Komori
フロンティアインターナショナル(7050)・施策再掲

独自アプリケーション・動画配信プラットフォーム等の開発

FY2019に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY20242019: 120192020: 120202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「さらに、当社の独自コンテンツとして、イベントの来場者属性や会場における来場者の動きを把握・分析するアプリケーションツールの開発、イベント動画配信プラットフォームの開発や提携サプライヤのデジタルコンテンツを当社プラットフォームにパッケージ化する等、種々の新たな取組みを進めております。」

    来場者分析、動画配信プラットフォーム、デジタルコンテンツのパッケージ化等の開発施策を再確認している。
  2. 2026-06-10前進M&A・子会社異動

    「譲受対象となる株式会社 KT Partners は、アプリ開発やデジタルサイネージシステム等の開発から運用まで幅広いケイパビリティーを有することから、当社グループとのシナジーが大きく企業価値向上に繋がるものと判断いたしました。」

    アプリ開発やデジタルサイネージシステムの開発・運用機能を取り込むことで、デジタル関連の提供能力を具体化している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「さらに、当社の独自コンテンツとして、イベントの来場者属性や会場における来場者の動きを把握・分析するアプリケーションツールの開発、イベント動画配信プラットフォームの開発や提携サプライヤのデジタルコンテンツを当社プラットフォームにパッケージ化する等、種々の新たな取組みを進めております。」

    来場者分析、動画配信プラットフォーム、デジタルコンテンツのパッケージ化等の開発施策を再確認している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「従来のデジタルプロモーションに加え、Web広告案件、SNS運用案件を通じてデジタルマーケティング支援への本格参入を果たすと共に、垂直立ち上げを実現するためにデジタル特化の株式会社イリアルを設立し」

    既存の配信・デジタルコンテンツ開発に加え、Web広告・SNS運用を通じたデジタルマーケティング支援へ事業範囲を広げ、専門子会社イリアルを設立したと記載している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「デジタルプロモーションやオンラインイベントの受注が堅調に推移しました。」

    デジタルプロモーションやオンラインイベントの受注が堅調に推移したと記載しており、デジタル関連施策を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「自社配信スタジオであるFスタジオ渋谷を5G化する等の積極的な投資を行ったことで、デジタルによるイベント配信やオンライン案件が躍進した」

    Fスタジオ渋谷の5G化とデジタル配信・オンライン案件の伸長を引き続き記載している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自社配信スタジオであるFスタジオ渋谷を5G化する等の積極的な投資を行ったことで、デジタルによるイベント配信やオンライン案件が大幅に躍進した」

    デジタル関連施策について、Fスタジオ渋谷の5G化という追加投資を行い、イベント配信・オンライン案件が大幅に伸長したと記載している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「新しい体験価値を作り発信していくための各種機材を備えた拠点として、Fスタジオ渋谷を2020年6月に開設して急増する配信案件にいち早く対応した」

    動画配信等のデジタル関連施策について、各種機材を備えたFスタジオ渋谷を2020年6月に開設し、急増する配信案件への対応を進めたと記載している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「イベントの来場者属性や会場における来場者の動きを把握・分析するアプリケーションツールイベント動画配信プラットフォームの開発や提携サプライヤのデジタルコンテンツを当社プラットフォームにパッケージ化する等、種々の新たな取組みを進めております。」

    来場者分析、動画配信、デジタルコンテンツのパッケージ化などの開発・提携施策を引き続き記載している。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「イベントの来場者属性や会場における来場者の動きを把握・分析するアプリケーションツールイベント動画配信プラットフォームの開発や提携サプライヤのデジタルコンテンツを当社プラットフォームにパッケージ化する等、種々の新たな取組みを進めております」

    来場者分析、動画配信、提携サプライヤーのコンテンツのパッケージ化など、デジタル関連の具体的な開発・提携施策を記載している。
一緒に動いた変遷

「展示イベント等の継続案件による売上高の確保」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1展示イベント等の継続案件による売上高の確保2回
  3. 2デジタル・PR・キャンペーン等の周辺ソリューションの拡大・深化2回
  4. 3デジタル案件への移行と大型案件対応体制の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フロンティアインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
独自アプリケーション・動画配信プラットフォーム等の開発|フロンティアインターナショナル(7050)の変遷 | Komori