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識学(7049)・施策前進

TKPとの資本業務提携を活用した顧客基盤・拠点・運営能力の協業

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20262023: 220232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
TKPとの資本業務提携による出店・施設活用協業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「相手方は当社の株主総会において当社が提案する社外取締役候補者となるべき者として1名を推薦する権利を有し、当社は、指名・報酬委員会において被推薦者を社外取締役候補者とすべきか真摯に検討する旨の合意」

    TKPとの資本業務提携について、社外取締役候補者1名の推薦権、一定事項の事前通知・協議、持分維持に必要な引受権などを含むガバナンス・資本関係上の合意を具体化した。
  2. 2026-04-14前進発生事実

    「また、両社の提携関係をより一層強固なものとするため、本日付で既存の資本業務提携契約の一部を変更する覚書を締結し、新たに「相手方に対する顧客紹介を含む各当事者が提供するコンサルティングサービスの拡充及び協業」を推進すること、並びに TKP に対して当社の社外取締役候補者 1 名の推薦権を付与し、当社の経営体制及びコーポレート・ガバナンスの強化を図ることに合意いたしました。」

    TKPとの資本業務提携について、顧客紹介を含むコンサルティングサービスの拡充・協業と、社外取締役候補者の推薦権付与が追加され、提携内容が具体化した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当社ファンドの強みである「識学コンサルタントによる組織コンサルティングの提供による組織改善のサポートと資金面でのサポート」に加えて、TKPの持つ顧客基盤・全国の貸会議室・オペレーション能力を活用した支援が可能な体制を構築することで投資先のEXIT実現に向けた可能性が高めることができると判断したため、当該ファンドの組成にいたりました。」

    TKPとの資本業務提携を基盤に、TKPの顧客基盤・全国の貸会議室・オペレーション能力を活用する共同支援体制が新ファンドの組成として具体化した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「2023年1月20日に当社とTKPは資本業務提携を行い、相互の顧客基盤を生かして双方の企業価値向上に向けた協業を進める」

    TKPとの資本業務提携を通じ、相互の顧客基盤を活用した協業を開始した。識学3号ファンドでは、TKPの顧客基盤、全国の貸会議室、オペレーション能力を活用する構想を示している。
一緒に動いた変遷

「経営管理体制・コーポレートガバナンスの強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1経営管理体制・コーポレートガバナンスの強化2回
  3. 2TKPとの共同による識学3号ファンドの組成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
識学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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