ベルトラ(7048)・方針再掲
持続的成長と観光産業・国際交流をリードするグローバル企業
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載は2026-08-14。
8記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
観光・国際交流を牽引するグローバル観光企業6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
ベルトラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「あらゆる旅の課題に向き合う総合ソリューションカンパニー 旅行関連の「物を売る」から「課題の解決」へ転換」
企業・事業の目指す姿を、旅行関連商品の販売から旅行課題を解決する総合ソリューション提供への転換として明示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「「グローバルを舞台に、デジタルと体験の力で未来の観光を創造する」ことを経営の軸に置き、事業を推進しております。」
グローバル、デジタル、体験を通じて未来の観光を創造するという経営の軸を継続している。 - 2026-03-30再定義経営計画
「「観光体験の総合ソリューション企業」を目指す」
従来の企業ビジョンに加え、OTA事業と観光IT事業を両輪とする「観光体験の総合ソリューション企業」への位置づけを示している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「「グローバルを舞台に、デジタルと体験の力で未来の観光を創造する」ことを経営の軸に置き、事業を推進しております。」
従来の企業ビジョンに加え、グローバル、デジタル、体験を通じて未来の観光を創造するという経営上の軸を明示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、「人を想い、人に寄り添うことでよりよい世界を実現する」を企業ビジョンとして掲げております。旅行者、取引先、株主を含め、当社グループに関わる人たち全ての発展と繁栄を目指し、共に成長する共存共栄の精神で観光産業をリードするとともに、世界各地から奥深い魅力ある体験を世界中の旅行者に届けます。」
従来の「持続的に成長し、観光産業と国際交流をリードするグローバル企業」という企業理念の説明から、「人を想い、人に寄り添うことでよりよい世界を実現する」という企業ビジョンへ表現が変わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「関わるすべての人達とともに持続的に成長し、独自の存在感をもって、観光産業と国際交流をリードするグローバル企業」を企業理念として掲げております。」
持続的成長、観光産業・国際交流をリードするグローバル企業という企業理念を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「関わるすべての人達とともに持続的に成長し、独自の存在感をもって、観光産業と国際交流をリードするグローバル企業」を企業理念として掲げております。」
持続的成長、観光産業・国際交流をリードするグローバル企業という企業理念を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、「関わるすべての人達とともに持続的に成長し、独自の存在感をもって、観光産業と国際交流をリードするグローバル企業」を企業理念として掲げております。」
旅行者、取引先、株主を含む関係者との共存共栄と、観光産業・国際交流をリードするグローバル企業という企業理念を初めて記録する。