ポート(7047)・施策達成
IFRSへの移行検討
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは2021年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間よりIFRSを初めて適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。」
将来的なIFRS移行検討から進み、2021年4月1日開始の第1四半期連結会計期間からIFRSの初度適用を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、2021年3月期第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準(IFRS)を任意適用する予定であるため、当該会計基準の適用予定はなく、連結財務諸表に与える影響額については評価しておりません。」
従来のIFRS移行検討から、2021年3月期第1四半期連結会計期間からの任意適用予定という計画段階へ進んだことが記載されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「一方で、当社は将来的にIFRS(国際財務報告基準)への移行等を検討しており、同監査法人とも協議を重ねてまいりました。」
将来的なIFRS移行等の検討が、監査法人変更の経緯として初めて記載されている。