TDSE(7046)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-06-08)では「前進」
scorobox・解析用AIエンジン・外部リソースによる工数短縮と利益率向上
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-08。
5記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マイクロサービスによるソフトウェア部品化・再利用基盤5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また蓄積したライブラリーを活用したプロジェクト運営の効率化、プロジェクト毎の工数を短縮し、利益率の向上を図ってまいります。」
蓄積したライブラリーを活用してプロジェクト工数を短縮し、利益率向上を図る施策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また蓄積したライブラリーを活用したプロジェクト運営の効率化、また自社開発した解析用AIエンジンの活用を進め、プロジェクト毎の工数を短縮し、利益率の向上を図ってまいります。」
蓄積ライブラリーと自社開発AIエンジン、外部リソースを活用して工数短縮と利益率向上を図る方針を維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また蓄積したライブラリーを活用したプロジェクト運営の効率化、また自社開発した解析用AIエンジンの活用を進め、プロジェクト毎の工数を短縮し、利益率の向上を図ってまいります。」
蓄積ライブラリーと自社AIエンジンでプロジェクト工数を短縮し、協力会社や海外人材などの外部リソースも活用して採算性を高める施策を示している。