TDSE(7046)・施策前進
AIエージェント事業の開始とコンサルティング・プロダクト事業の結集
FY2025に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-31。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサルティング・プロダクトを結集したAIエージェント事業の開始3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進その他開示
「「TDSE₋AI FORGE」は、当社が新中期経営計画「SHIFT2028」で掲げる生成 AI・エージェント領域への取り組みを具現化するオンプレミス型 AI 基盤です。」
AIエージェント事業について、SHIFT2028の方針をオンプレミス型AI基盤の提供として具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「また、生成AI市場の急成長を背景に、AIエージェント技術の導入と実用化を推進するため、企業向けAIエージェントサービスの提供を開始いたしました。」
AIエージェント事業について、企業向けサービスの提供開始を年度実績として記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、生成AI市場の急成長を背景に、AIエージェント技術の導入と実用化を推進するため、企業向けAIエージェントサービスの提供を開始しております。」
AIエージェント事業について、生成AI市場の急成長を背景に企業向けサービスの提供開始へ進展している。 - FY2025初出有価証券報告書
「なお、2025年度より競争力が激化しているAIエージェント領域にスピード感を持って対処していくため、コンサルティング事業とプロダクト事業の当該領域に関わる部分を結集させ、当社の成長加速に資する取組としてAIエージェント事業を開始しております。」
2025年度から、コンサルティング事業とプロダクト事業のAIエージェント関連部分を結集したAIエージェント事業を開始した。沿革では2025年4月のAIエージェント本部設立も記載している。