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TDSE(7046)・目標達成

2023年3月期の売上高20.2億円・営業利益2.2億円目標

FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q2 – FY20232022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
2023年3月期の連結業績予想18社が書いているテーマ・逆風4社・追い風11社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の業績においては堅調に推移し、売上面では、コンサルティングサービス(フロー型)の前期からの継続性を維持しつつ、アパレル業・サービス業・金融業・人材派遣等の案件の大規模化が進み、プロダクトサービス(ストック型)ではNetBase、Cognigy共に新規顧客獲得も進んだことで、過去最高を更新し2,415,940千円(前期比40.2%増)と大幅増となりました。利益面では、年度後半に、売上増に伴う外注増や事業強化を目的とした技術社員採用および育成の強化、社員モチベーション向上のための手当、今後に向けてのマーケティングを行いながら、営業利益、経常利益はともに過去最高を更新し、営業利益は265,825千円(前期比21.9%増)、経常利益は267,348千円(前期比21.8%増)、当期純利益は特別功労金を特別損失に計上してはいるものの168,807千円(前期比13.8%増)と増益となりました。」

    2023年3月期の売上高20.2億円・営業利益2.2億円目標に対し、売上高24.159億円、営業利益2.658億円となり、両指標を上回った。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上のとおり取組んできた結果、当第2四半期累計期間の業績においては、フロー型ビジネスの前期からの継続性を維持しつつ、小売業・金融業等の案件の大規模化が進み、ストック型ビジネスではNetBase、Cognigy共に新規顧客獲得も進んだことで、1,088,716千円(前年同期比48.2%増)と大幅増となりました。利益面では、売上の大幅増に伴う外注費や事業強化を目的とした技術社員採用および育成を行いながらも、営業利益は124,000千円(前年同期比106.0%増)」

    2023年3月期の売上高20.2億円・営業利益2.2億円目標に対し、上期累計で売上高10.887億円、営業利益1.240億円を計上し、目標に向けた進捗を示している。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「2023年3月期については、本業を通じて得られる事業収益を経営の主な指標として定めており、売上高20.2億円(対前年比117.2%)、営業利益2.2億円(対前年100.9%)を目指すこととしております。」

    2023年3月期を期限として、売上高20.2億円、営業利益2.2億円を新たな経営指標として設定している。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大2回
  3. 2対話型AI製品「COGNIGY」の取扱いと導入営業2回
  4. 3コンサルティング案件の選択と集中による大型案件・安定収益の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TDSEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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