アクセスグループ・ホールディングス(7042)・施策再掲直近の業務提携(2026-09-10)では「前進」
グループ間シナジーによる事業横断サービス
FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。
11記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤を活用したグループ横断の相互送客・複合サービス37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-10前進業務提携
「両社は、それぞれが培ってきた顧客基盤、ノウハウ及びコンテンツ制作力を相互に活用することにより、企業、学生及び教育機関の三者に対し、より包括的かつ継続的な価値を提供する体制の構築を目指し、今回の本業務提携に至りました。」
顧客基盤・ノウハウ・コンテンツ制作力を相互活用し、企業・学生・教育機関を対象とする包括的な支援体制の構築を、日テレHRとの業務提携として具体化した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「この戦略に基づいて、グループ全体の成長基盤の構築と事業セグメント間のシナジー創出に向けて取り組んでまいります。」
グループ全体の成長基盤構築と事業セグメント間のシナジー創出を引き続き基本戦略としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では、この戦略に基づいて、グループ全体の成長基盤の構築と事業セグメント間のシナジー創出に向けて取り組んでまいります。」
グループ全体の成長基盤と事業セグメント間のシナジー創出を引き続き重視している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後もこれらの基本となる戦略は踏襲してまいります」
グループ全体の成長基盤構築と事業セグメント間のシナジー創出を含む基本戦略を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社ではこの戦略に基づいて、グループ全体の成長基盤の構築と、事業セグメント間のシナジー創出に向けて、取り組んでおります。」
グループ全体の成長基盤と事業セグメント間のシナジー創出を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後もこれらの基本となる戦略は踏襲してまいります」
グループ全体の成長基盤と事業セグメント間のシナジー創出を含む基本戦略を継続するとしている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「事業活動の効率化と強化、外国人事業関連の統合によるサービススケールの拡大などを目指し、本合併を実施するものであります。」
採用広報会社と学校広報会社の合併を実施し、事業活動の効率化・強化および外国人事業の統合によるサービス規模拡大を具体的に進めた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社ではこの戦略に基づいて、グループ全体の成長基盤の構築と、事業セグメント間のシナジー創出に向けて、取り組んでおります。」
グループ全体の成長基盤とセグメント間シナジーを引き続き重視している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後はグループ間のシナジーの創出に力点を置き、事業横断的なサービス展開を図ってまいります。」
各事業の営業基盤を足がかりに、グループ横断でサービスを展開する方針。