CRGホールディングス(7041)・施策前進
インバウンド向け宿泊管理事業への参入
FY2025に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-24。直近の記載は2026-09-11。
11記載
2年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インバウンド向け宿泊管理受託事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「完全子会社である株式会社オシエテにおいては、都内を中心としたインバウンド向け宿泊施設運営の受託拡大に注力し、多言語での問い合わせ対応、滞在中のサポート、清掃・品質管理までを総合的な支援することで、オーナー様の負担軽減と、ゲスト満足度の最大化の実現に向けて取り組んでまいりました。」
FY2025に参入した宿泊管理事業について、都内を中心とする受託拡大に取り組み、多言語対応、滞在中支援、清掃・品質管理までサービス範囲を具体化した。 - 2026-04-24前進その他開示
「株式会社オシエテ(所在地:東京都渋谷区代々木、代表取締役:米津 雅史、以下「オシエテ」)は、ビル管理・不動産業を行う株式会社 Trois deux trois(以下「Trois deux trois」)が所有する宿泊施設「Chez Shibuya(シェ シブヤ)」の運営を受託し、2026 年春より本格稼働を開始したことをお知らせいたします。」
既存の宿泊管理事業への参入スレッドについて、渋谷・神南の宿泊施設の運営受託と本格稼働を具体的に開示し、事業を実運営段階へ進めている。 - FY2025初出有価証券報告書
「近年のインバウンド需要の高まりを受けて、外国人観光客向けの宿泊管理事業に参入し、東急不動産ホールディングス株式会社の子会社であるReINN株式会社との間で、業務提携契約を締結いたしました。」
オシエテが外国人観光客向けに、多言語による問い合わせ・ゲスト対応、予約管理、清掃手配及び収益管理等を行う宿泊管理事業へ参入し、ReINN株式会社との業務提携も開始した。