ブリッジインターナショナルグループ(7039)・事実再掲直近の業務提携(2026-06-05)では「前進」
CRM等受託開発の伸長
FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-06-05。
8記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRM・営業マーケティングシステム受託開発の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-05前進業務提携
「テラスカイは Salesforce、Agentforce、mitoco buddy 等の最新セールステックの提供、及び AI エージェントの設計・導入・AIOps 体制の構築を担います。」
CRM等の営業・マーケティング関連システムの提供内容について、SalesforceおよびAIエージェントの設計・導入・運用体制を含む協業として具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「営業やマーケティング部門で使うクラウドシステムであるSFA、CRM、MA、SEAなどの構築を支援しています。」
CRMを含む営業・マーケティング関連システムの構築支援を、プロセス・テクノロジー事業の提供内容として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「システムソリューションサービスは、CRM等受託開発が309百万円(同32.7%増)と好調に伸び」
CRM等受託開発の通期売上高が309百万円、前年同期比32.7%増となり、前回の232百万円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社のアウトソーシングサービスの利用をきっかけとしたインサイドセールス組織の導入や、インサイドセールスの活動領域の拡大により関連するCRM(※)システムの追加開発の需要も高まっています。」
インサイドセールス組織の導入・活動領域拡大に伴うCRMシステム追加開発需要が高まっているとの説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、インサイドセールス活動の開始にあわせて関連するCRM/SFAシステムの再構築などによるシステム開発需要も堅調に推移しております。」
CRM/SFAシステムの再構築を含むシステム開発需要が堅調に推移していると再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「システムソリューションサービスは、CRM等受託開発が232百万円(同33.2%増)と好調に伸び」
CRM等受託開発の通期売上高が232百万円、前年同期比33.2%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「システムソリューションサービスは、CRM等受託開発が172百万円(同 37.3%増)と好調に伸び」
CRM等受託開発の売上高が172百万円、前年同期比37.3%増となり、前四半期の105百万円から増加した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「システムソリューションサービスは、CRM等受託開発が105百万円(同 49.8%増)と好調に伸び」
CRM等の受託開発について、売上高105百万円、前年同期比49.8%増という実績を初めて独立したテーマとして記載している。