ブリッジインターナショナルグループ(7039)・施策前進
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の強化
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「本体制への移行により、グループ全体の経営戦略の立案や経営資源の最適配分といった経営管理機能と、各事業会社における機動的な業務執行機能を分離し、グループ経営の効率性及び健全性のさらなる向上を図っております。」
従来の監査・内部統制整備方針に加え、持株会社体制による経営管理機能と事業会社の業務執行機能の分離を実施し、ガバナンス強化の具体的な体制を開示している。 - 2026-03-04前進株主総会
「当社グループが継続的な成長を続けるためには、コーポレート・ガバナンスのさらなる強化と内部管理体制の強化が重要であると認識しております。」
持株会社体制下でのグループ運営に関して、ガバナンスおよび内部管理体制の強化を課題として再提示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンス・コードに基づき、経営の効率性、健全性を確保すべく、監査役監査、内部監査、会計監査及び内部統制システムの整備によりその強化を図ってまいります。」
監査役監査、内部監査、会計監査、内部統制システムを通じたガバナンス強化方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスに関しては、経営の効率性、健全性を確保すべく、監査役監査、内部監査、会計監査及び内部統制システムの整備によりその強化を図ってまいります。」
監査役監査、内部監査、会計監査、内部統制システムによるガバナンス強化方針を継続して記載している。リスク・コンプライアンス委員会、内部通報システム、関係会社管理規程等の運用も開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「リスク・コンプライアンス委員会を設置し、当社グループ全体のコンプライアンス体制の構築及び推進を図る。」
従来の監査・内部統制整備方針に加え、リスク・コンプライアンス委員会、内部通報システム、関係会社管理規程等の具体的な体制を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスに関しては、経営の効率性、健全性を確保すべく、監査役監査、内部監査、会計監査及び内部統制システムの整備によりその強化を図ってまいります。」
監査役監査、内部監査、会計監査、内部統制システムの整備を通じてガバナンス強化を進める方針を初めてまとまって記載している。