スプリックス(7030)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への上場
FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q1。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
スプリックスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「2023年10月20日をもって、当社株式は東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行しております。」
従来のプライム市場から、2023年10月20日付でスタンダード市場へ市場区分が変更されたことを開示している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所の市場区分の見直しにより、2022年4月4日より東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行しております。」
2018年の市場第一部上場という過去の事実に加え、市場区分見直しによりプライム市場へ移行したことを開示している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「当社株式は2018年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場したため」
東京証券取引所市場第一部への上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定等に関する過去の事実として再引用している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社株式は、2018年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場したため、第22期第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、新規上場日から第22期第3四半期会計期間の末日までの平均株価を期中平均株価とみなし」
東京証券取引所市場第一部への上場を、1株当たり利益の算定根拠に関する過去の事実として再引用している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当社株式は、2018年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場したため、第22期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から期末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所市場第一部への上場を、1株当たり利益の算定に関する過去の事実として再引用している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「当社株式は、2018年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場したため、第22期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から期末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
東京証券取引所市場第一部への上場を、1株当たり利益の算定に関する過去の事実として再引用している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「当社は2018年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場したため」
東京証券取引所市場第一部への上場を、潜在株式調整後1株当たり利益の算定根拠として過去の実績として引用している。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「当社株式は、平成30年6月29日に東京証券取引所市場第一部に上場いたしました。」
平成30年6月29日に東京証券取引所市場第一部への上場が実現した。