Komori
スプリックス(7030)・施策前進

森塾の直営教室拡大と首都圏での認知度・規模向上

FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

27記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-08-072018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
学習塾事業の新校舎展開8社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当中間連結会計期間末において261校舎(前年同期比20校舎増)展開しております。」

    森塾の校舎数が前年同期の241校舎から261校舎へ増加し、前年同期比20校舎増となった。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当中間連結会計期間末において241教室(前年同期比20教室増)展開しております。」

    森塾の教室数が241教室となり、前年同期比20教室増の実績を開示している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当第2四半期連結会計期間末において221教室(前年同期比19教室増)展開しております。」

    森塾の教室数が221教室となり、前年同期比19教室増の実績を開示している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当第1四半期連結会計期間末において209教室(前年同期比18教室増)展開しております。」

    森塾の教室数が209教室となり、前年同期比18教室増の実績を開示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当第3四半期連結会計期間末において202教室(前年同期比18教室増)展開しておりますが、その内訳は、株式会社スプリックス運営が157教室(前年同期比18教室増)、株式会社湘南ゼミナール運営が45教室(前年同期比増減なし)であります。なお、森塾においては、今春から授業料を一部値上げしましたが、生徒数は順調に推移しています。」

    森塾のグループ全体202教室、スプリックス運営157教室、湘南ゼミナール運営45教室という規模を再確認している。教室数は前四半期から変わっていない。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当第2四半期連結会計期間末において202教室(前年同期比18教室増)展開しておりますが、その内訳は、株式会社スプリックス運営が157教室(前年同期比18教室増)、株式会社湘南ゼミナール運営が45教室(前年同期比増減なし)であります。」

    森塾のグループ全体の教室数が202教室となり、前年同期比18教室増の実績を開示している。スプリックス運営157教室、湘南ゼミナール運営45教室の内訳も示している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「中核事業である個別指導形式の学習塾「森塾」におきましては、当第1四半期連結会計期間末において191教室(前年同期比16教室増)展開しておりますが、その内訳は、株式会社スプリックス運営が146教室(前年同期比16教室増)、株式会社湘南ゼミナール運営が45教室(前年同期比増減なし)であります。」

    森塾はグループ全体で191教室となった。2022年9月期末の191教室からは横ばいだが、前年同期比では16教室増である。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「「森塾」(個別指導塾)は、小・中・高校生を対象とした、先生1人に生徒2人までの個別指導型の学習塾であり、中学生を対象として、定期テストで「1科目20点以上成績が上がること」を保証する「成績保証制度」を導入しており、2022年9月期末現在、グループ全体で直営191教室を運営しております。」

    森塾のグループ全体の直営教室数191教室を通期末時点の実績として再確認している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「森塾」(個別指導塾)におきましては、当第3四半期連結会計期間末において191教室(前年同期比16教室増)展開しておりますが、その内訳は、株式会社スプリックス運営が146教室(前年同期比16教室増)、株式会社湘南ゼミナール運営が45教室(前年同期比増減なし)であります。」

    森塾のグループ全体の教室数が191教室となり、スプリックス運営146教室、湘南ゼミナール運営45教室の内訳を開示している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「森塾」(個別指導塾)におきましては、当第2四半期連結会計期間末において184教室(前年同期比15教室増)展開しておりますが、その内訳は、株式会社スプリックス運営が139教室(前年同期比15教室増)、株式会社湘南ゼミナール運営が45教室(前年同期比増減なし)であります。」

    森塾のグループ全体の教室数が184教室となり、スプリックス運営139教室、湘南ゼミナール運営45教室の内訳を開示している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「中核事業である「森塾」(個別指導塾)におきましては、当第3四半期連結会計期間末において175教室(前年同期比18教室増)展開しておりますが、その内訳は、株式会社スプリックス運営が130教室(前年同期比15教室増)、株式会社湘南ゼミナール運営が45教室(前年同期比3教室増)であります。」

    グループ全体の森塾直営教室数が175教室となり、スプリックス運営130教室、湘南ゼミナール運営45教室の内訳と前年同期比増加を開示している。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループの中核事業である「森塾」(個別指導塾)は、小・中・高校生を対象とした、先生1人に生徒2人までの個別指導型の学習塾であり、中学生を対象として、定期テストで「1科目20点以上成績が上がること」を保証する「成績保証制度」を導入しており、2021年3月31日現在、グループ全体で直営169教室を運営しております。」

    湘南ゼミナール運営分を含むグループ全体の森塾直営教室数が、2021年3月31日現在で169教室となった。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年12月31日現在、グループ全体で直営157教室となっております。」

    湘南ゼミナールの子会社化後、森塾のグループ全体の直営教室数を157教室として開示した。なお、経営成績の説明では従来の森塾直営115教室を別途示しており、グループ全体の数値には買収先の教室が含まれている。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「中核事業である「森塾」(個別指導塾)においては、当第3四半期連結会計期間末で直営115教室(前期末比18教室増)展開したものの」

    森塾の直営教室数が第3四半期末に115教室となり、前期末比18教室増の実績を示している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、このような状況のもと、中核事業であります「森塾」(個別指導塾)においては、当第2四半期連結会計期間末で直営109教室(前期末比12教室増)展開し」

    森塾の直営教室数が第2四半期末に109教室となり、前期末比12教室増の実績を示している。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「中核事業であります「森塾」(個別指導塾)を当第1四半期会計期間末において直営で100教室(前年同四半期比12教室増)展開し、生徒の成績向上にまい進いたしました。」

    森塾の直営教室数が100教室となり、前年同四半期比12教室増の実績を示している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「中核事業である「森塾」(個別指導塾)を直営で97教室(前年同期比9教室増)展開し」

    森塾の直営97教室、前年同期比9教室増という第3四半期報告書と同じ期末実績を通期報告書でも確認している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、このような状況のもと、中核事業であります「森塾」(個別指導塾)を当第3四半期会計期間末において直営で97教室(前年同期比9教室増)展開し、生徒の成績向上にまい進いたしました。」

    森塾の直営97教室、前年同期比9教室増という実績を再確認している。直営教室数は第2四半期末から変わっておらず、新たな開校実績は示されていない。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「中核事業であります「森塾」(個別指導塾)を当第2四半期会計期間末において直営で97教室(前年同期比9教室増)展開し」

    森塾の直営教室数が第2四半期会計期間末に97教室となり、前年同期比9教室増の実績を示している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような状況のもと、中核事業であります「森塾」(個別指導塾)を当第1四半期会計期間末において直営で88教室(前年同期比8教室増)展開し、生徒の成績向上にまい進いたしました。」

    森塾の直営教室数88教室を四半期末実績として再確認している。前事業年度末の88教室からの追加開校は記載されていない。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「「森塾」を2018年3月に直営教室として新たに8教室開校し、首都圏における認知度向上、規模の拡大を図るとともに」

    当期に直営8教室を開校し、期末直営教室数を88教室まで拡大した。さらに、2019年9月期の継続開校と2020年3月までの18教室新設計画も示している。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、このような状況のもと、中核事業であります「森塾」(個別指導塾)を平成30年3月に直営教室として新たに8教室開校し、首都圏における認知度向上、規模の拡大を図るとともに」

    平成30年3月に直営8教室を新規開校し、首都圏での認知度向上と規模拡大を進めた。
一緒に動いた変遷

「森塾の新規開校教室の集客と既存教室の生徒数の堅調推移」は、この変遷が動いた27回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1717131197★123456
  1. ★この変遷
  2. 1森塾の新規開校教室の集客と既存教室の生徒数の堅調推移17回
  3. 2教育サービス事業の売上・利益実績17回
  4. 3自立学習REDのフランチャイズ展開推進13回
  5. 4湘南ゼミナールの集団指導型学習塾運営11回
  6. 5利益剰余金を原資とする配当実施9回
  7. 6湘南ゼミナールの在籍生徒数減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スプリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
森塾の直営教室拡大と首都圏での認知度・規模向上|スプリックス(7030)の変遷 | Komori