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三井E&S(7003)・目標再定義

2017年度中期経営計画(17中計)の策定・公表

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1再定義FY2020 – FY20252017: 220172018: 420182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 220252026: 12026
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17中計からローリングビジョンへの計画枠組み更新1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「こうした状況を踏まえ、当社グループは、2028年を目標年度とする機能戦略(財務・人材)及び事業戦略をローリングした「三井E&S Rolling Vision 2026」(以下、「RV2026」)を2026年5月に策定いたしました。」

    17中計、事業再生計画、2023中計、Rolling Vision 2024・2025を経て、2028年を目標年度とするRV2026へ計画枠組みを更新した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「3年後となる2027年度までの機能戦略(財務・人材)、事業戦略をローリングした「三井E&S Rolling Vision 2025」を2025年5月に策定しました。」

    Rolling Vision 2025を2027年度までの機能戦略・事業戦略として継続して適用している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「更に、2024年度の業績がRV2024の計画を上回り進捗したこと、事業環境が変化していることを踏まえ、2027年度までの機能戦略(財務・人材)及び事業戦略をローリングした「三井E&S Rolling Vision 2025」(以下、「RV2025」)を2025年5月に策定しました。」

    17中計及び事業再生計画を経て、RV2024の計画超過を踏まえた2027年度までのRV2025へ計画を更新している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは「2023年度中期経営計画」の数値目標を前倒しで達成したことを踏まえ、新たにローリング式中期経営計画として「三井E&S Rolling Vision 2024」を策定し、2024年8月8日付にて公表しております。」

    17中計・事業再生計画を経て、2023中計の数値目標を前倒し達成したことを踏まえ、Rolling Vision 2024へ計画を組み替えている。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、エンジニアリング事業の海外大型EPCプロジェクトでの大規模な損失により、財政基盤が著しく毀損し、自己資本の回復と資金の確保が急務となったことから、2019年度から2022年度までを事業再生計画期間とする「三井E&Sグループ 事業再生計画」を2019年5月に策定して」

    17中計の最終年度を経て、2019年度から2022年度までの事業再生計画が財務・収益体質強化と事業構造変革を担う新たな計画として前面に出ている。
  6. FY2020-Q1中計最終年度への移行有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、17中計(2017年4月から2020年3月までの経営計画)の最終年度にあたり、当社グループが目指す将来像や方向性、2025年度までの今後の7年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」の達成に向けて、「環境・エネルギー」、「海上物流・輸送」、「社会・産業インフラ」の3事業領域に注力し、「経営基盤の深化」と「グループ経営の深化」を進めてまいります。」

    17中計の期間を2017年4月から2020年3月までとし、最終年度に入ったことを明記している。
  7. FY2019-Q3中計期間の記載変更有価証券報告書

    「17中計(2017年4月から2020年3月までの経営計画)の中間年にあたり」

    17中計の期間を2017年4月から2020年3月までと記載している。これまでの記載と比べ、中計期間の表記が変更されている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、17中計(2017年4月から2019年3月までの経営計画)の中間年にあたり、当社グループが目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」の達成に向けて」

    17中計を2017年4月から2019年3月までの計画として中間年に入った段階でも、MES Group 2025 Visionの達成に向けた計画として継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「17中計(2017年4月から2019年3月までの経営計画)の中間年にあたり、当社グループが目指す将来像や方向性、今後の10年間にわたる会社のあり方を示す長期ビジョン「MES Group 2025 Vision」の達成に向けて」

    17中計を2017年4月から2019年3月までの計画として中間年に入った段階でも、MES Group 2025 Visionのファーストステップとして継続して位置付けている。
  10. FY2018中計数値の進捗開示有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は期初計画通りの7,032億円となりました。一方、経常利益及びROICは海外プラント工事での多額の損失発生等による収益の圧迫を受け、それぞれ31億円、0.4%となり、計画値を下回りました。有利子負債については目標とした水準以下の2,648億円となりました。」

    2019年度目標に対する2017年度実績を初めて数値で比較し、売上高は計画通り、有利子負債は目標以下となった一方、経常利益とROICは計画未達と開示している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その達成に向けたファーストステップとして、平成29年2月7日に「2017年度中期経営計画(17中計)」を策定、公表しております。その中で「環境・エネルギー」、「海上物流・輸送」、「社会・産業インフラ」の3事業領域に注力し、「経営基盤の深化」と「グループ経営の深化」を進めていくことによりグループの総合力を発揮して利益率の向上と収益安定化を目指していく方針としております。」

    MES Group 2025 Visionのファーストステップとして17中計を策定・公表したという位置付けと、その重点施策を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その達成に向けたファーストステップとして、平成29年2月7日に「2017年度中期経営計画(17中計)」を策定、公表しております。」

    MES Group 2025 Visionのファーストステップとして17中計を策定・公表したという位置付けを継続している。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その達成に向けたファーストステップとして、平成29年2月7日に「2017年度中期経営計画(17中計)」を策定、公表しております。」

    MES Group 2025 Visionの達成に向けたファーストステップとして、17中計を策定・公表した。3事業領域への注力、経営基盤・グループ経営の深化を通じて利益率向上と収益安定化を目指す。
一緒に動いた変遷

「持続的成長と収益安定性を兼ね備えた事業ポートフォリオの実現」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1持続的成長と収益安定性を兼ね備えた事業ポートフォリオの実現4回
  3. 2世界経済の不透明化と国内景気の下振れリスク3回
  4. 32023年度中期経営計画による成長戦略の前倒し2回
  5. 42020年度中期経営計画による財務改善・事業集中とデジタル価値創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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