サンコー(6964)・事実通期受注実績の更新
受注高・受注残高の増加
FY2019に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期受注実績の更新有価証券報告書
「精密部品製造及びユニット加工事業(千円) 21,093,102 100.8 11,062,259 96.1」
通期受注高は210億9,310万2千円、前年同期比0.8%増、受注残高は110億6,225万9千円、前年同期比3.9%減となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「精密部品製造及びユニット加工事業(千円) 20,922,139 3.2 11,510,453 24.5」
通期受注高は209億2,213万9千円、前年同期比3.2%増、受注残高は115億1,045万3千円、前年同期比24.5%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「精密部品製造及びユニット加工事業(千円) 20,279,014 12.6 9,246,171 25.2」
通期受注高は202億7,901万4千円、前年同期比12.6%増、受注残高は92億4,617万1千円、前年同期比25.2%増となった。 - FY2024-Q2四半期受注状況の更新有価証券報告書
「国内自動車産業を中心に受注はほぼ各社の計画通り推移しています。」
第2四半期累計期間の受注は、国内自動車産業を中心に各社の計画どおり推移したと説明している。 - FY2024-Q1四半期受注状況の更新有価証券報告書
「国内自動車メーカーの生産回復と、海外子会社の米国EV自動車向け製品の受注好調により、前年を上回る受注状況となりました。」
第1四半期の受注状況は、国内自動車メーカーの生産回復と海外子会社の米国EV向け製品の受注好調により前年を上回ったと説明している。 - FY2023前進有価証券報告書
「精密部品製造及びユニット加工事業(千円) 18,017,675 8.9 7,386,805 17.5」
通期受注高は180億1,767万5千円、前年同期比8.9%増、受注残高は73億8,680万5千円、前年同期比17.5%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「精密部品製造及びユニット加工事業(千円) 16,540,031 9.6 6,289,158 30.7」
通期受注高は16,540,031千円、前年同期比9.6%増、受注残高は6,289,158千円、前年同期比30.7%増となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「受注高 14,540,158千円(前年同期比8.5%)、受注残高 2,589,907千円(前年同期比38.0%)」
精密部品製造及びユニット加工事業の通期受注高と受注残高について、前年同期比を含む実績を開示している。