Komori
エンプラス(6961)・施策再掲

オリジナルギヤの高精度・高強度・高機能化

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2024-Q2 – FY20252016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 22025
同じテーマの他社
車載電池・自動車用ギアー部品の開発6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「今後も当社が注力する自動車の電装化に対応したギヤソリューションビジネスを推進するとともに、新領域における新商材の開発に取り組んでまいります。」

    自動車の電装化に対応するギヤソリューションの拡販と、新領域の新商材開発を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これら要素技術を基盤として、ギヤトレインの設計及び開発を行い、自動車関連、OA機器分野・家電分野の市場要求に適合する開発を進めております。」

    高精度・高強度・静音のオリジナルギヤ技術を基盤に、ギヤトレインの設計・開発と各用途への展開を継続している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「自動車用部品は自動車の生産回復、自動車の電装化に対応した低騒音・高効率ギヤソリューションビジネスの拡大により、売上高は堅調に推移しました。」

    自動車の電装化に対応する低騒音・高効率ギヤソリューションビジネスの拡大を、オリジナルギヤの技術展開に関する具体的な進展として記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「独創的なオリジナルギヤ開発を行い、高精度・高強度・静音の3つの要素技術開発を継続的に行っております。」

    オリジナルギヤの高精度・高強度・静音化を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「独創的なオリジナルギヤ開発を行い、高精度・高強度・静音の3つの要素技術開発を継続的に行っております。」

    OA機器、家電、自動車関連向けに、ギヤトレインを含む要素技術開発を進めている。
一緒に動いた変遷

「成長投資への内部留保の振り向け」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資への内部留保の振り向け2回
  3. 2ROE・EPSの維持・向上2回
  4. 3マーケティング機能の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エンプラスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オリジナルギヤの高精度・高強度・高機能化|エンプラス(6961)の変遷 | Komori