FDK(6955)・施策再掲
産学・海外・富士通グループとの研究開発連携
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、産学および富士通グループの研究機関等との連携により先端技術の導入を効率的に推し進め、技術開発スピードの加速化を図っております。」
外部研究機関および富士通グループ研究機関との研究開発連携を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「モジュール事業では、株式会社富士通研究所と共同で、DCDCパワーモジュール高効率小型化の実現を目的に、従来アナログ制御方式で実現していた高効率変換回路を、デジタル制御で実現する事に取り組み、小型化に最適な回路パラメータの導出方法なども含め、シミュレーションベースで実現化する手法の目処を立てました。」
富士通研究所との共同研究について、デジタル制御によるDCDCパワーモジュールの高効率・小型化に向けた実現手法の目処を立てた。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、産学や海外および富士通グループの研究機関等との連携により先端技術の導入を効率的に推し進め、技術開発スピードの加速化を図っております。」「また、株式会社富士通研究所と共同で、世界最小クラスのDCDCパワーモジュールの開発も行ないました。」
産学・海外・富士通グループとの研究連携を継続し、富士通研究所との共同開発による世界最小クラスのDCDCパワーモジュール開発を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、産学や海外および富士通グループの研究機関等との連携により先端技術の導入を効率的に推し進め、技術開発スピードの加速化を図っております。」
外部研究機関および親会社グループの研究機関との連携を、技術導入と開発速度向上の手段としている。