遠藤照明(6932)・方針前進
グループ全体のリスク管理体制強化
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「サステナビリティに関するリスクはコンプライアンスリスク管理委員会に連携されており、統合的なリスク管理体制のもとで管理しています。」
サステナビリティ委員会で扱うリスクをコンプライアンスリスク管理委員会へ連携する統合運用を継続・具体化。 - 2026-06-15前進ガバナンス
「リスク管理や内部統制システムの監督、関連当事者間取引の監視については、適切になされている。」
リスク管理・内部統制システムの監督および関連当事者間取引の監視について、取締役会による評価結果を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティに関するリスクはコンプライアンスリスク管理委員会に連携されており、統合的なリスク管理体制のもとで管理しています。」
サステナビリティ委員会の審議・モニタリング結果をコンプライアンスリスク管理委員会へ連携する統合的な運用を明示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「リスク管理の全社的推進とリスク管理に必要な情報の共有化を図るため、コンプライアンスリスク管理委員会を設置し、「リスク管理規程」に則り、各事業部門において自律的にマネジメントを行い、重要な事項についてはコンプライアンスリスク管理委員会に報告する。」
コンプライアンスリスク管理委員会、部門自律管理、重要事項報告の運用を継続。 - FY2019前進有価証券報告書
「リスク管理の全社的推進とリスク管理に必要な情報の共有化を図るため、コンプライアンスリスク管理委員会を設置し、「リスク管理規程」に則り、各事業部門において自律的にマネジメントを行い、重要な事項についてはコンプライアンスリスク管理委員会に報告する。」
従来のリスク管理規程による体制に加え、コンプライアンスリスク管理委員会、部門自律管理、重要事項の報告という運用を具体化。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、適正な事業運営を行い経営の安定的成長及び経営資源の保全を図るために、業務に関わる全てのリスクを適切に管理・統制することが経営上の重要課題の一つであると考えており、リスク管理規程等により当社グループの各種リスク管理体制の強化に取り組んでおります。」
業務に関わる全てのリスクを管理・統制し、リスク管理規程等で体制を強化する方針。