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遠藤照明(6932)・施策前進

研究開発活動への継続的な支出

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は、994百万円であります。」

    研究開発費は前年度の826百万円から994百万円へ増加。SmartLEDZ拡張、センサー、調光調色、高効率製品等の開発を進めた。
  2. FY2026-H1中間研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、514百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の485百万円から514百万円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は、826百万円であります。2024年4月には、総合カタログ『LEDZ Pro.6』を発刊し、高出力ダウンライト器具のエネルギー消費効率を大幅に改善。消費電力を最大19%削減可能な新製品を発売しました。」

    研究開発費826百万円を支出し、最大19%の消費電力削減を可能とする製品、モーションセンサ、DALIコンバータ等を展開した。
  4. FY2025-H1中間研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、485百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同中間期の391百万円から485百万円へ増加。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は、825百万円であります。…2024年4月に発刊する次期総合カタログ「LEDZ Pro.6」では、ダウンライト器具のエネルギー消費効率を大幅に改善することで消費電力を最大19%削減が可能な器具を開発し、「Smart LEDZ SYSTEM」におきましては屋外での通信をより安定させる為に屋外軒下で対応できるオプションを用意しました。」

    研究開発費825百万円を支出し、消費電力最大19%削減の器具、屋外通信オプション等の具体的な製品・機能開発を進めた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、613百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費613百万円を記載。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、391百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計で391百万円を支出。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、2022年10月13日にプレスリリースいたしました通り、建材メーカーと共同開発した「LED照明内蔵笠木」も2022年度グッドデザイン賞を受賞しております。」

    建材メーカーと共同開発した「LED照明内蔵笠木」が2022年度グッドデザイン賞を受賞し、共同開発製品の外部評価を記載した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、323百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費323百万円を計上。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、158百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計で158百万円を支出。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに2022年2月に「Outdoor Synca」パンフレットを発刊し、屋内外共にSyncaの光での空間演出を可能としました。」

    年間研究開発費598百万円を支出し、Syncaについて「Outdoor Synca」を2022年2月に展開、屋内外への適用を進めた。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、459百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費459百万円を計上。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、279百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費279百万円を計上。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、144百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計で144百万円を支出。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は、441百万円であります。…自然光を凌駕する光「Synca」を2020年6月に発表しました。…また、2020年7月には、新カタログ「LEDZ Pro.4」を発刊し、「Synca」シリーズの充実を図るとともに、屋外用照明の新シリーズである「To-Co concept」や無線調光調色ランプ「Tunable LAMP」を採用した無線制御対応のデザイン照明を発売しました。さらに、働き方改革やコロナ禍によりオフィス形態の変化が進む中、より働き易いオフィス空間の創造が可能となる「吸音パネル照明」も、照明器具関連事業と家具関連事業との協働により発売しました。」

    研究開発費441百万円を支出し、Synca、LEDZ Pro.4、To-Co concept、Tunable LAMP、吸音パネル照明などの具体的な製品展開を実施した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は405百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計の研究開発費405百万円を記載。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、266百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計で266百万円を支出。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において当社グループが支出した研究開発費の総額は、130百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計で130百万円を支出。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は、754百万円であります。…2019年4月に新カタログ『LEDZ Pro.3』を発刊し、新カタログではSmart LEDZシリーズの拡充を図り1システムで3,000台制御が可能な「Smart LEDZ Fit Plus」や明るさを自由にコントロールできる「Tunable LEDZ」のアイテムを追加しました。」

    研究開発費は754百万円。Smart LEDZ Fit Plusの3,000台制御、Tunable LEDZ等の具体的製品展開を記載。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は561百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計で561百万円を支出。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は371百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計で371百万円を支出。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、195百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計で195百万円を支出。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は、727百万円であります。当連結会計年度においてリリースした主な新製品として、2018年8月に業界最高クラスのエネルギー効率200.2lm/Wを達成した新『LEDZ SD series』を発売しました。」

    年間研究開発費は7億27百万円。200.2lm/Wの「LEDZ SD series」や「Smart LEDZ Fit」等、具体的な新製品・システムをリリース。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5億28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計で5億28百万円を支出。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億36百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計で3億36百万円を支出。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、1億67百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計で1億67百万円を支出。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は5億46百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費5億46百万円を記載。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億61百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費361百万円を計上。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、1億81百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費181百万円を記載。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費の総額は、6億63百万円であります。建築施設向けに不快なグレアを無くすグレアレスダウンライトシリーズ、高効率LEDZ SOLID TUBE Liteシリーズでは183lm/w商品をはじめ、高効率ベース照明器具を充実、商業施設市場向けに、衣料の色の見え方や人の肌を美しく見せる光を独自に開発したアパレルホワイトシリーズのさらなる展開、調光調色リニアシリーズをリリースいたしました。」

    年間研究開発費663百万円を支出し、グレアレス、183lm/w商品、アパレルホワイト、調光調色リニアなど具体的な新製品・シリーズをリリース。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は4億70百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、累計研究開発費を4億70百万円と記載。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2億84百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費を2億84百万円と記載。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は、1億43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続と当四半期の支出額を記録する。
一緒に動いた変遷

「損失計上に伴う純資産・自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1損失計上に伴う純資産・自己資本比率の低下7回
  3. 2Smart LEDZ照明空間マネジメントシステムの拡充7回
  4. 3照明器具関連事業の黒字転換5回
  5. 4営業利益の大幅増益5回
  6. 5連結売上高の増収5回
  7. 6有利子負債の減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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