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遠藤照明(6932)・施策前進

Smart LEDZ照明空間マネジメントシステムの拡充

FY2017に初出。23回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262017: 120172018: 020182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
スマート照明製品・部品事業の基盤確立3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「Smart LEDZ System」を拡張するゲートウェイに加え、照明以外の機器も無線制御できる接点ユニット、独自の電波式を採用した照度モーションセンサーを新たに発売しました。」

    SmartLEDZ Systemの接続対象を照明以外へ広げ、ゲートウェイ、接点ユニット、照度モーションセンサーを追加。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「照明制御をもっと手軽に行える「SmartLEDZ Lite」や2027年末の蛍光灯製造・輸出入禁止に備えてバリエーションを充実させた直管型LEDユニットなどの新製品を多数掲載し、」

    SmartLEDZ Liteと直管型LEDユニットを新製品として展開し、照明制御システムと蛍光灯代替製品の品揃えを拡張した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「「Smart LEDZ SYSTEM」においては高さ10mの高天井空間でも人物の動きを検知できる「モーションセンサ」及びDALIシステムとの連携を可能にする「DALIコンバータ」等の新機能を追加し、より多様な用途での活用が可能となりました。」

    高天井10m対応のモーションセンサ、DALIコンバータ、マスターゲートウェイ等を追加し、Smart LEDZ SYSTEMの接続性・利用範囲を拡張した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年4月に発刊する次期総合カタログ「LEDZ Pro.6」では、…「Synca」及び「Tunable LEDZ」を無線通信に加えて有線でも接続が可能となる「有線リピータ」、高天井10mでも人物の動きで照明のセンシングが可能となる「モーションセンサ」並びにDALIシステムとの連携が可能な「DALIコンバータ」などを開発し、より多方面における活用が可能となりました。」

    Smart LEDZを中心に、有線接続、高天井10m対応のセンシング、DALI連携など、システムの接続性・利用範囲を拡張した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「国内市場については、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZの販売促進を継続。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「国内市場については、「LEDZ Pro.5」カタログを発刊し、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZの販売促進を継続。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「国内市場については、「LEDZ Pro.5」カタログを発刊し、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit PlusおよびTunable LEDZの販売促進を継続。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「照明制御におきましては、無線照明コントロールシステム「SmartLEDZ SYSTEM」の機能拡張を図り、建物全体のエネルギー監視するシステム中央監視システムと接続・連携ができる「Bacnetゲートウェイ」、住宅やオフィスのパーソナル空間など小空間でも簡単に操作ができる「SmartLEDZ Base」を発売し、システム全体の利便性の向上を実現しました。」

    SmartLEDZ SYSTEMについて、中央監視システム連携用のBacnetゲートウェイと小空間向けSmartLEDZ Baseを発売し、機能・利用範囲を拡張した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZの販売促進を継続。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZの販売促進を継続。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZの販売促進を継続。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「「Synca」の光は、空間マネジメントシステムである「Smart LEDZ SYSTEM」と連動することにより、これまでのLEDでは実現できなかった各業態のベネフィットに応じた最適な光環境を実現するソリューション提案を可能としました。」

    SyncaとSmart LEDZ SYSTEMの連動を明示し、業態別の最適な光環境を提案するシステムへ拡張した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、「LEDZ Pro.4」カタログを発刊し、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZを含む照明空間マネジメント製品の販売促進を継続。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力し、」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZの販売促進を継続。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力し、既存照明器具の取り換え需要に加えて、新設の商業施設やオフィス等の大型施設向け需要の取込を目指して積極的に営業活動を推進しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZの販売促進と、取替需要・新設大型施設需要の取り込みを継続。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「1システムで3,000台制御が可能な「Smart LEDZ Fit Plus」や明るさを自由にコントロールできる「Tunable LEDZ」のアイテムを追加し、Smart LEDZ Systemを使いやすくするために価格を非調光器具と同じとしています。」

    Smart LEDZ Fit Plusの大規模制御対応、Tunable LEDZの追加、価格面の導入容易化を具体化。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、「LEDZ Pro.3」カタログを発刊し、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ」の次世代機である「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plus及びTunable LEDZを含む照明空間マネジメント製品の販売促進を継続。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、「LEDZ Pro.3」カタログを発刊し、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ」の次世代機である「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    Smart LEDZ Fit/Fit Plusを含む照明空間マネジメント製品の販売促進を継続。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「国内市場においては、「LEDZ Pro.3」カタログを発刊し、無線照明コントロールシステム「Smart LEDZ」の次世代機である「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」及び無線調光調色器具「Tunable LEDZ」の販売促進に注力しました。」

    「Smart LEDZ Fit/Fit Plus」を含む照明空間マネジメント製品の販売促進を継続。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年1月には小規模なシステムで照明を無線制御ができる『Smart LEDZ Fit』リーフレットを発刊しました。次年度の研究開発活動につきましては、中央研究所では「Smart LEDZ Fit」の進化系として大規模建築・店舗を対象とした「Smart LEDZ Fit Plus」を発売予定としております。」

    小規模空間向けの「Smart LEDZ Fit」を投入し、次年度には大規模建築・店舗向け「Smart LEDZ Fit Plus」を発売予定とした。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「次年度の研究開発活動につきましては、LED中央研究所を中心に子会社である中国の昆山恩都照明有限公司、タイのENDO Lighting(THAILAND)Public Co.,Ltd.及び米国のIcon International,Inc.の開発部門が相互に連携し、照明空間マネジメントシステム機能の向上及び拡充により、高効率LED照明システムの国内外への展開を加速し、更なる高付加価値空間創造を実現できるLED照明製品の開発を推し進めてまいります。」

    Smart LEDZ等の照明空間マネジメントシステムを国内外の開発拠点が連携して拡充し、次年度以降の展開を加速する計画。
一緒に動いた変遷

「損失計上に伴う純資産・自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1損失計上に伴う純資産・自己資本比率の低下7回
  3. 2業務用LEDの品揃え・ショールーム・展示会によるブランド確立7回
  4. 3研究開発活動への継続的な支出7回
  5. 4有利子負債の減少6回
  6. 5普通株式の配当実施6回
  7. 6海外事業を国内事業と並ぶ中核事業へ育成6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
遠藤照明の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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