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遠藤照明(6932)・施策前進

次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」の発表・価値提案

FY2021-Q1に初出。17回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

17記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – FY20262020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
スマート照明製品・部品事業の基盤確立3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「無線コントロールによる調光制御可能製品の導入範囲を拡大するため、リモコンだけで設定から操作まで完結できる「Smart LEDZ Lite」を開発。…また、鮮やかな発色と幅広い光色再現で色鮮やかに引き立てるライティングを実現する「Synca Bright」を開発、2025年8月から販売を開始しました。」

    Smart LEDZ LiteとSynca Brightを開発・販売開始し、調光制御と用途別の光色提案を拡張。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「Smart LEDZ SYSTEM」においては高さ10mの高天井空間でも人物の動きを検知できる「モーションセンサ」及びDALIシステムとの連携を可能にする「DALIコンバータ」等の新機能を追加し、より多様な用途での活用が可能となりました。」

    Synca・Tunable LEDZを含む照明制御の利用範囲を、高天井センシングやDALI連携によって拡張した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年7月には、東京・福岡に次いで全国3拠点目の体験型オフィスとして、大阪に「Synca U/X Lab CROSS OSAKA」をオープンしました。エビデンスに基づく光の効果と、「感動」「快適」「健康」「コミュニケーション」といった 『体験(User Experience)』を追求し発信するライブオフィスとして活用し、積極的な販売活動を展開しました。」

    Syncaの価値提案を体験型オフィスで発信する拠点を大阪へ拡張し、販売活動に活用した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「Synca」及び「Tunable LEDZ」を無線通信に加えて有線でも接続が可能となる「有線リピータ」…DALIシステムとの連携が可能な「DALIコンバータ」などを開発し、より多方面における活用が可能となりました。」

    Synca・Tunable LEDZの接続方式とDALIシステム連携を拡張し、価値提案の利用範囲を広げた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」の製品群を大幅に拡充し、東京事業所の体験型オフィスをさらにリニューアルするとともに、これからの照明を模索する「Synca U/X Lab connect」を新設、そして福岡営業所にも「Synca U/X Lab FUKUOKA」を新設しました。」

    Synca製品群の拡充に加え、東京の体験型オフィスのリニューアル、「Synca U/X Lab connect」と福岡拠点の新設へ展開。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」の製品群を大幅に拡充し、東京事業所の体験型オフィスに引続き福岡営業所の体験型オフィス「Synca U/X Lab FUKUOKA」を活用した積極的な販売活動を展開しました。」

    Synca製品群の拡充と、東京・福岡の体験型オフィスを活用した販売活動を継続。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」の製品群を大幅に拡充し、東京事業所の体験型オフィスに引続き福岡営業所の体験型オフィス「Synca U/X Lab FUKUOKA」を活用した積極的な販売活動を展開しました。」

    Synca製品群の拡充に加え、福岡の体験型オフィスを活用した販売活動へ展開した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」の製品群を大幅に拡充し、東京事業所の体験型オフィス「Synca U/X Lab」を活用した積極的な販売活動を展開しました。」

    Synca製品群の拡充と「Synca U/X Lab」を活用した販売活動を継続。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」の製品群を大幅に拡充し、東京事業所の体験型オフィス「Synca U/X Lab」を活用した積極的な販売活動を展開しました。」

    Synca製品群を大幅に拡充し、体験型オフィス「Synca U/X Lab」を販売活動に活用。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに2022年2月に「Outdoor Synca」パンフレットを発刊し、屋内外共にSyncaの光での空間演出を可能としました。」

    Syncaの展開を屋内から屋外へ拡張し、2022年2月に「Outdoor Synca」パンフレットを発刊した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズの新カタログ「Synca2」を発刊し、同シリーズの製品群を大幅に拡充しました。」

    「Synca2」カタログを発刊し、Syncaシリーズの製品群を大幅に拡充。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズの新カタログ「Synca2」を発刊し、同シリーズの製品群を拡充するとともに、ショールームにおける実機プレゼンテーション及びオンラインイベント等を開催することで新たな光による価値提案を進めました。」

    「Synca2」の製品群拡充と実機・オンラインによる価値提案を継続。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズの新カタログ「Synca2」を発刊し、同シリーズの製品群を拡充するとともに、ショールームにおける実機プレゼンテーション及びオンラインイベント等を開催することで新たな光による価値提案を進めました。」

    「Synca」シリーズについて新カタログ「Synca2」を発刊し、製品群を拡充。実機プレゼンテーションとオンラインイベントによる提案活動も実施。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「「Synca」の光は、あらゆる自然光が再現できる演色性を持ち、光の色目(DUV)も可変で、空間、照射物に適した光色を選定する事ができ、制御方法の切り替えにより、ペールトーンのカラー演出も可能な次世代の無線調光調色シリーズの誕生となりました。」

    Syncaについて、自然光の再現、DUV可変、カラー演出などの具体的な製品機能を説明し、Smart LEDZ SYSTEMと連動したソリューション展開を進めた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」を6月に発表し、ショールームにおける実機プレゼンテーション及びオンラインイベント等を開催することで新たな光による価値提案を進めました。」

    「Synca」の発表後、ショールームでの実機プレゼンテーションとオンラインイベントを開催し、価値提案を具体化。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」を6月に発表し、更なる価値提案を進めました。」

    「Synca」の発表と、自然光・カラー演出・色味調整を組み合わせた価値提案を継続。
  17. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また、自然の光、カラー演出、色味調整の三役を1台で備えた次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」を6月に発表し、更なる価値提案を進めました。」

    自然光、カラー演出、色味調整を1台で備える次世代無線調光調色器具シリーズ「Synca」を2020年6月に発表し、新たな価値提案を開始。
一緒に動いた変遷

「損失計上に伴う純資産・自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた17回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1210101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1損失計上に伴う純資産・自己資本比率の低下12回
  3. 2連結売上高の増収10回
  4. 3業務用LEDの品揃え・ショールーム・展示会によるブランド確立10回
  5. 4海外事業を国内事業と並ぶ中核事業へ育成10回
  6. 5家具事業の販路開拓・ブランド認知向上・採算性改善9回
  7. 6現金及び現金同等物の増加9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
遠藤照明の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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