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岡谷電機産業(6926)・方針後退

配当性向30%を基準とする安定配当

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 320212022: 020222023: 320232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

岡谷電機産業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「なお、当事業年度の配当については、中間、期末共に見送っております。」

    配当性向30%を基準とする基本方針は維持しているが、当事業年度は中間配当・期末配当のいずれも見送っている。
  2. 2026-05-14後退決算

    「2026年3月期 - 0.00 - 0.00 0.00 0 0.0 0.0 2027年3月期(予想) - 0.00 - 0.00 0.00 0.0」

    2026年3月期の年間配当実績および2027年3月期予想がいずれも0円となり、従来の安定配当の実績から配当水準が弱まっている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 90,859 4 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金」

    配当性向30%を基準とする安定配当の方針に基づき、1株当たり4円、総額90,859千円の配当を支払っている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 90,860 4 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    配当性向30%を基準とする安定配当の方針に基づき、1株当たり4円、総額90,860千円の配当を支払っている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 90,860 4 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    配当性向30%を基準とする安定配当の方針に基づき、1株当たり4円、総額90,860千円の配当を支払っている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分に関する基本方針は、将来の事業展開や成長に向けた戦略的な投資、財務体質の強化に必要な内部留保を確保しながら、当期の利益に対する配当性向30%を基準にし、かつ安定した配当の実施の重要性を考慮しながら配当額を決定することとしております。」

    戦略的投資・財務体質強化のための内部留保と、配当性向30%を基準とする安定配当を両立する方針を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 90,862 4 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    配当性向30%を基準とする安定配当の方針に基づき、1株当たり4円、総額90,862千円の配当を支払っている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 90,862 4 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    配当性向30%を基準とする安定配当の方針に基づき、1株当たり4円、総額90,862千円の配当を支払っている。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分に関する基本方針は、将来の事業展開や財務体質の強化に必要な内部留保を確保しながら、当期の利益に対する配当性向30%を基準にし、かつ安定した配当の実施の重要性を考慮しながら配当額を決定することとしております。」

    配当性向30%を基準とし、内部留保・財務体質強化と安定配当を両立する基本方針を継続している。当事業年度の配当予定は1株4円。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分に関する基本方針は、将来の事業展開や財務体質の強化に必要な内部留保を確保しながら、当期の利益に対する配当性向30%を基準にし、かつ安定した配当の実施の重要性を考慮しながら配当額を決定することとしております。」

    配当性向30%を基準とし、内部留保・財務体質強化と安定配当を両立する方針を継続している。当年度の1株当たり配当は9円。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の利益配分に関する基本方針は、将来の事業展開や財務体質の強化に必要な内部留保を確保しながら、当期の利益に対する配当性向30%を基準にし、かつ安定した配当の実施の重要性を考慮しながら配当額を決定することとしております。」

    内部留保・財務体質強化と株主還元を両立する配当方針を示し、当年度は1株当たり9円を配当している。
一緒に動いた変遷

「原材料価格高騰・調達量・納期確保の困難化」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1原材料価格高騰・調達量・納期確保の困難化2回
  3. 2長野事業所・コンデンサ製品事業の継続赤字と減損2回
  4. 3為替変動による財務状況への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡谷電機産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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