ウシオ電機(6925)・施策前進
国内光源事業の集約・吸収合併
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウシオオプトセミコンダクター吸収合併による国内光源事業の集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社は、当社の連結子会社であるウシオライティング株式会社の運営する事業の一部を譲り受けることを決定し、2022年4月1日付で当該事業の譲受を行っております。」
国内光源関連事業の集約として、2022年4月1日付でウシオライティングからサーマルプロセス事業及び血液分析用ハロゲン事業の開発・販売機能を譲り受けた。 - FY2020達成有価証券報告書
「この合併契約に基づき、2020年4月1日付けで当社を存続会社とする吸収合併を行いました。」
国内光源事業の集約を目的としたウシオオプトセミコンダクターの吸収合併が2020年4月1日に実施された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「国内の光源事業を集約し、効率的な事業運営体制を構築するとともに、多様化する顧客ニーズや経営環境に迅速かつ的確に対応し、当社グループ全体における光源事業の拡大を加速させることを目的としております。」
完全子会社のウシオオプトセミコンダクター株式会社を平成32年4月1日付で吸収合併する基本方針が決議され、国内光源事業の集約と拡大加速が新たな具体策として示された。