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レーザーテック(6920)・事実資産増加と負債減少への転換

仕掛品・前受金の増加による資産負債の拡大

FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

30記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY20262018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026資産増加と負債減少への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は3,366億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ70億48百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が12億22百万円減少したものの、現金及び預金が54億16百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が21億73百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当連結会計年度末残高は898億円となり、前連結会計年度末に比べ299億1百万円減少いたしました。」

    前期までの負債縮小に加え、総資産は70億48百万円増加し、負債は299億1百万円減少した。前受金と未払法人税等の減少が負債減少の主因である。
  2. FY2026-H1総資産・負債の減少継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は3,096億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ199億27百万円減少いたしました。これは主に、仕掛品が89億54百万円、現金及び預金が55億86百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が50億31百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、当中間連結会計期間末残高は841億10百万円となり、前連結会計年度末に比べ355億90百万円減少いたしました。」

    総資産は前期末比199億27百万円、負債は355億90百万円減少した。仕掛品、現金及び預金、売上債権、前受金などの減少を伴い、前期までの資産・負債の拡大から縮小が続いている。
  3. FY2025総資産の増加と負債の小幅減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は3,296億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ583億13百万円増加いたしました。負債につきましては、当連結会計年度末残高は1,197億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億70百万円減少いたしました。」

    前期までの仕掛品・前受金を中心とする資産・負債の拡大から、当期は総資産が583億13百万円増加する一方、負債は2億70百万円減少した。現金及び預金は479億34百万円増加した。
  4. FY2025-H1総資産増加・負債減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は2,883億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ170億58百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が113億24百万円、仕掛品が30億68百万円減少したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が244億78百万円、原材料及び貯蔵品が42億33百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当中間連結会計期間末残高は1,085億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ114億27百万円減少いたしました。これは主に、買掛金が69億47百万円、未払法人税等が47億55百万円増加したものの、前受金が227億38百万円減少したことによるものであります。」

    前期までの総資産・負債の縮小傾向から、中間期には総資産が170億58百万円増加する一方、負債は114億27百万円減少した。受取手形・売掛金・契約資産および原材料等の増加、前受金の減少が主因となっている。
  5. FY2024総資産・負債の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は2,712億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億86百万円減少いたしました。負債につきましては、当連結会計年度末残高は1,199億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ424億59百万円減少いたしました。」

    総資産は前期末比2億86百万円の小幅減少となり、負債は424億59百万円減少した。前受金、有償支給取引に係る負債、買掛金、短期借入金などが減少した。
  6. FY2024-Q3総資産・負債の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,591億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ124億28百万円減少いたしました。これは主に、原材料及び貯蔵品が138億55百万円、繰延税金資産が9億27百万円増加したものの、未収入金が193億76百万円、仕掛品が43億1百万円、無形固定資産が14億46百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が11億17百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は1,261億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ362億99百万円減少いたしました。これは主に、繰延収益が43億94百万円、賞与引当金が27億54百万円増加したものの、前受金が165億99百万円、有償支給取引に係る負債が154億57百万円、未払法人税等が59億57百万円、短期借入金が50億円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比で総資産は124億28百万円、負債は362億99百万円減少し、前四半期までの縮小傾向が続いた。未収入金、仕掛品、前受金、有償支給取引に係る負債などの減少が主因となっている。
  7. FY2024-Q2総資産・負債の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は2,523億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ192億33百万円減少いたしました。これは主に、原材料及び貯蔵品が82億3百万円、仕掛品が22億23百万円増加したものの、未収入金が194億73百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が85億11百万円減少したことによるものであります。 負債につきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は1,326億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ297億86百万円減少いたしました。これは主に、繰延収益が27億2百万円、買掛金が8億15百万円増加したものの、有償支給取引に係る負債が154億54百万円、未払法人税等が76億98百万円、短期借入金が50億円減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比で総資産は192億33百万円、負債は297億86百万円減少し、FY2024-Q1に続いて資産・負債の縮小が記載された。未収入金、売上債権、有償支給取引に係る負債、未払法人税等などの減少が主因となっている。
  8. FY2024-Q1総資産・負債の四半期減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は2,552億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ163億18百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が123億98百万円、原材料及び貯蔵品が30億89百万円増加したものの、未収入金が176億23百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が94億35百万円、仕掛品が49億96百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は1,499億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ125億18百万円減少いたしました。」

    前期まで続いていた資産・負債の拡大から転じ、総資産は163億18百万円、負債は125億18百万円減少した。未収入金、売上債権、仕掛品、有償支給取引に係る負債などの減少が記載されている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は2,715億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ929億45百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が367億48百万円、原材料及び貯蔵品が112億42百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が111億61百万円、土地が88億91百万円、建物及び構築物(純額)が84億41百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当連結会計年度末残高は1,624億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ565億49百万円増加いたしました。これは主に、前受金が350億62百万円、未払法人税等が112億15百万円、買掛金が60億19百万円増加したことによるものであります。」

    仕掛品、原材料、売上債権、土地等の増加により総資産が929億45百万円、前受金等の増加により負債が565億49百万円増加した。資産・負債の拡大がさらに進んだ。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,632億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ846億17百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が445億59百万円、土地が88億40百万円、原材料及び貯蔵品が82億4百万円、建物及び構築物(純額)が75億51百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は1,803億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ744億46百万円増加いたしました。これは主に、前受金が623億23百万円、買掛金が63億円8百万円、有償支給取引に係る負債が32億51百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比846億17百万円、負債は744億46百万円増加した。仕掛品445億59百万円、前受金623億23百万円などの増加を伴い、資産・負債の拡大がさらに進んだ。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は2,413億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ627億58百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が255億75百万円、土地が88億40百万円、建物及び構築物(純額)が75億98百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が74億76百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は1,610億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ551億26百万円増加いたしました。これは主に、前受金が371億9百万円、短期借入金が100億円、買掛金が33億5百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比627億58百万円、負債は551億26百万円増加した。仕掛品、土地、建物及び構築物、売上債権、前受金、短期借入金などの増加を伴い、資産・負債の拡大がさらに進んだ。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は2,294億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ508億24百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が145億34百万円、現金及び預金が116億89百万円、土地が87億67百万円、建設仮勘定が83億62百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は1,558億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ499億51百万円増加いたしました。これは主に、前受金が285億22百万円、短期借入金が200億円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比508億24百万円、負債は499億51百万円増加した。仕掛品、土地、建設仮勘定、前受金および短期借入金の増加を伴い、資産・負債の拡大がさらに進んだ。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は1,786億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ599億4百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が44億23百万円減少したものの、仕掛品が455億95百万円、未収入金が68億35百万円、原材料及び貯蔵品が45億98百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前期末比599億4百万円、負債は423億45百万円増加した。仕掛品は455億95百万円、前受金は188億87百万円増加し、資産・負債の拡大がさらに進んだ。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,661億43百万円となり、前連結会計年度末に比べ474億18百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が38億5百万円減少したものの、仕掛品が372億30百万円、未収入金が66億31百万円、無形固定資産が32億64百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は1,056億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ420億86百万円増加いたしました。これは主に、前受金が323億24百万円、買掛金が55億48百万円、有償支給取引に係る負債が52億52百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比474億18百万円、負債は420億86百万円増加した。仕掛品372億30百万円、前受金323億24百万円などの増加を伴い、資産・負債の拡大がさらに進んだ。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,450億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ263億22百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が89億48百万円減少したものの、仕掛品が239億69百万円、未収入金が60億21百万円、無形固定資産が36億43百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は856億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ221億22百万円増加いたしました。これは主に、前受金が100億49百万円、買掛金が69億82百万円、有償支給取引に係る負債が42億74百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比263億22百万円、負債は221億22百万円増加した。仕掛品、未収入金、無形固定資産、前受金、買掛金および有償支給取引に係る負債の増加を伴い、資産・負債の拡大が続いている。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,325億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ138億53百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が47億16百万円減少したものの、仕掛品が142億28百万円、無形固定資産が40億37百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は812億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ177億27百万円増加いたしました。これは主に、前受金が154億59百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比138億53百万円、負債は177億27百万円増加した。仕掛品、無形固定資産、前受金の増加を伴い、資産・負債の拡大が続いている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は1,187億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ369億31百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が186億29百万円、未収入金が42億7百万円、現金及び預金が31億94百万円、流動資産のその他が22億70百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当連結会計年度末残高は635億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ209億18百万円増加いたしました。これは主に、前受金が155億49百万円、有償支給取引に係る負債が31億75百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前期末比369億31百万円、負債は209億18百万円増加した。仕掛品、前受金、有償支給取引に係る負債などの増加を伴い、資産・負債の拡大が続いた。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,048億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ230億84百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が61億88百万円減少したものの、仕掛品が131億92百万円、受取手形及び売掛金が69億69百万円、流動資産のその他が57億80百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は564億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ137億98百万円増加いたしました。これは主に、前受金が95億55百万円、流動負債のその他が24億81百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比230億84百万円、負債は137億98百万円増加した。仕掛品、売上債権、流動資産その他および前受金の増加を伴い、資産・負債の拡大が続いている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は901億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ83億70百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が94億64百万円減少したものの、仕掛品が83億45百万円、流動資産のその他が40億46百万円、無形固定資産が24億69百万円、受取手形及び売掛金が23億40百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は449億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億31百万円増加いたしました。これは主に、前受金が20億23百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比83億70百万円、負債は23億31百万円増加した。仕掛品、無形固定資産、売掛金、前受金などの増加を伴い、資産・負債の拡大が続いている。
  20. FY2021-Q1総資産・負債の四半期減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は807億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億60百万円減少いたしました。これは主に、仕掛品が43億9百万円、流動資産のその他が22億6百万円、受取手形及び売掛金が8億62百万円増加したものの、現金及び預金が86億56百万円減少したことによるものであります。負債につきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は407億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億30百万円減少いたしました。」

    FY2020まで続いていた資産・負債の拡大から転じ、総資産は10億60百万円、負債は18億30百万円減少した。仕掛品等は増加したが、現金及び預金の減少が総資産減少の主因となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は817億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ317億38百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が146億3百万円、現金及び預金が115億37百万円、流動資産のその他が19億73百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当連結会計年度末残高は426億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ236億70百万円増加いたしました。これは主に、前受金が134億20百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前期末比317億38百万円、負債は236億70百万円増加した。仕掛品、現金、前受金などの増加を伴う資産・負債の拡大が年度ベースでさらに進んだ。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は785億97百万円となり、前連結会計年度末に比べ285億41百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が133億54百万円、現金及び預金が110億94百万円、流動資産のその他が17億97百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は440億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ250億73百万円増加いたしました。これは主に、前受金が180億95百万円、買掛金が37億51百万円、流動負債のその他が22億37百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比285億41百万円、負債は250億73百万円増加した。仕掛品、現金及び預金、前受金などの増加を伴い、資産・負債の拡大がさらに進んだ。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は607億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ107億10百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が63億28百万円、受取手形及び売掛金が21億8百万円、現金及び預金が11億21百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は253億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ64億円増加いたしました。これは主に、前受金が26億54百万円、流動負債のその他が17億26百万円、買掛金が13億2百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比107億10百万円、負債は64億円増加した。仕掛品、売掛金、現金および前受金等の増加を伴い、資産・負債の拡大が続いている。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は551億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ50億89百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が48億63百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は244億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ55億19百万円増加いたしました。これは主に、前受金が48億40百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比50億89百万円、負債は55億19百万円増加した。仕掛品48億63百万円、前受金48億40百万円の増加を主因として、資産・負債の拡大が続いた。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は500億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ119億33百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が51億61百万円、現金及び預金が30億9百万円、原材料及び貯蔵品が11億63百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当連結会計年度末残高は189億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ78億79百万円増加いたしました。これは主に、前受金が49億16百万円、流動負債のその他が11億64百万円、未払法人税等が8億28百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前期末比119億33百万円、負債は78億79百万円増加した。仕掛品、前受金などの増加を伴う資産・負債の拡大が年度ベースで進んだ。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は470億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億5百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が41億96百万円、仕掛品が29億14百万円、原材料及び貯蔵品が7億5百万円増加したことによるものであります。 負債につきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は174億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ64億9百万円増加いたしました。これは主に、前受金が41億45百万円、買掛金が10億7百万円、賞与引当金が5億9百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比89億5百万円、負債は64億9百万円増加した。仕掛品、前受金などの増加を伴い、資産・負債の拡大が続いている。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は456億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ75億1百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が53億28百万円、受取手形及び売掛金が6億66百万円、原材料及び貯蔵品が6億6百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当第2四半期連結会計期間末残高は158億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ47億38百万円増加いたしました。これは主に、前受金が23億56百万円、未払法人税等が10億17百万円、買掛金が6億65百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比75億1百万円、負債は47億38百万円増加した。今回は現金・売掛金・原材料の増加が資産増加を、前受金・未払法人税等・買掛金の増加が負債増加を主に構成している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は413億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億30百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が11億46百万円、現金及び預金が9億55百万円、仕掛品が7億12百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当第1四半期連結会計期間末残高は144億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億48百万円増加いたしました。これは主に、前受金が27億74百万円増加したことによるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比32億30百万円、負債は33億48百万円増加した。仕掛品は7億12百万円、前受金は27億74百万円増加し、資産・負債の拡大が続いた。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は381億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ51億2百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が16億4百万円減少したものの、仕掛品が37億77百万円、流動資産のその他が12億69百万円、原材料及び貯蔵品が8億54百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当連結会計年度末残高は110億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億28百万円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が2億58百万円減少したものの、前受金が30億16百万円増加したことによるものであります。」

    仕掛品は37億77百万円、前受金は30億16百万円増加し、前四半期から資産・負債の拡大が年度ベースでも進んだ。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は362億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億21百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が13億19百万円減少したものの、仕掛品が21億69百万円、流動資産のその他が12億59百万円、原材料及び貯蔵品が8億24百万円増加したことによるものであります。負債につきましては、当第3四半期連結会計期間末残高は101億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億97百万円増加いたしました。これは主に、未払法人税等が3億45百万円減少したものの、前受金が18億59百万円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の総資産は前連結会計年度末比32億21百万円増加し、仕掛品・原材料等の棚卸資産と流動資産その他が増加した。負債は15億97百万円増加し、主因として前受金18億59百万円の増加が示されている。
一緒に動いた変遷

「サービス事業の拡大」は、この変遷が動いた30回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20171717119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス事業の拡大20回
  3. 2高成長・高収益事業の創出と収益体質の改善17回
  4. 3連結配当性向35%を目安とする安定還元17回
  5. 4研究開発活動への支出17回
  6. 5設備投資の実施11回
  7. 6営業キャッシュ・フローの黒字化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レーザーテックの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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仕掛品・前受金の増加による資産負債の拡大|レーザーテック(6920)の変遷 | Komori