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レーザーテック(6920)・事実前進

研究開発活動への支出

FY2018-Q1に初出。33回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q1前進FY2021-Q2 – FY20232017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、16,292百万円であります。」

    研究開発費は162億92百万円となり、前期の116億77百万円から増加した。EUV、ウェハ、マスク等の新製品開発を含む研究開発投資が拡大した。
  2. 2026-08-06前進業績予想の修正

    「研究開発費 11,677 16,292」

    研究開発費は前期の116億77百万円から当期の162億92百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は65億11百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期の研究開発活動金額は65億11百万円となり、前年同期の43億14百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載は継続している。
  4. FY2025研究開発費の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、11,677百万円であります。」

    研究開発費は116億77百万円となり、前期の121億65百万円から減少した。一方、EUV、SiCウェハ、電池関連などの新製品開発を継続した。
  5. FY2025-H1研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は43億14百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間期の研究開発活動金額は43億14百万円となり、前年同期の48億61百万円から約11.3%減少した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、12,165百万円であります。」

    研究開発費は121億65百万円となり、前期の109億77百万円から10.8%増加した。EUVマスク欠陥検査装置等の開発・性能向上に使用した。
  7. FY2024-Q3研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は79億6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額は79億6百万円となり、前年同期の80億79百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載は継続している。
  8. FY2024-Q2研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は48億61百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額は48億61百万円となり、前年同期の62億21百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  9. FY2024-Q1研究開発費の微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23億54百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は23億54百万円となり、前年同期の24億15百万円から小幅に減少した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、10,977百万円であります。」

    研究開発費は109億77百万円となり、前期の86億26百万円から27.2%増加した。EUVマスク欠陥検査装置等の開発・性能向上に使用した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は80億79百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額は80億79百万円となり、前年同期の64億43百万円から増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は62億21百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額は62億21百万円となり、前年同期の38億23百万円から増加した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は24億15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動金額は24億15百万円となり、前年同期の21億43百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載も継続している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、8,626百万円であります。」

    研究開発費は86億26百万円となり、前期の57億6百万円から51.2%増加した。EUVマスク欠陥検査装置等の開発・性能向上に使用した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は64億43百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額は64億43百万円となり、前年同期の36億65百万円から約75.8%増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとの記載も継続している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は38億23百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額は38億23百万円となり、前年同期の20億29百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は21億43百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動金額は21億43百万円となり、前年同期の10億71百万円からおおむね倍増した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、5,706百万円であります。」

    研究開発費は57億6百万円となり、前期の32億97百万円から73.0%増加した。主にEUVマスク欠陥検査装置等の開発・性能向上に用いた。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は36億65百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額は36億65百万円となり、前年同期の23億円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は20億29百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額は20億29百万円となり、前年同期の19億20百万円および前四半期累計の14億45百万円を上回った。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  21. FY2021-Q1研究開発費の増加反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は10億71百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動金額は10億71百万円となり、前年同期の7億3百万円から増加した。FY2020に続いていた減少傾向から、四半期ベースでは増加に転じている。
  22. FY2020研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、3,297百万円であります。」

    研究開発費は32億97百万円となり、前期の35億90百万円から8.2%減少した。COVID-19の影響もあり当初見込みには至らなかったと記載している。
  23. FY2020-Q3研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額は23億円となり、前年同期の27億58百万円から減少した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  24. FY2020-Q2研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は14億45百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額は14億45百万円となり、前年同期の19億20百万円から減少した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は7億3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動金額は7億3百万円となり、前年同期の5億1百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「研究開発費に関しては、半導体関連新製品及び現行主力製品であるマスク欠陥検査装置やマスクブランクス欠陥検査装置等の新モデルの開発を主に行い、35億90百万円(前連結会計年度比29.5%増)となりました。」

    研究開発費は35億90百万円となり、前期比29.5%増加した。半導体関連新製品・主力装置の新モデル開発を中心に研究開発投資を拡大した。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は27億58百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額は27億58百万円となり、前年同期の21億24百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は19億20百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額は19億20百万円となり、前年同期の11億29百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11億11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発活動金額は11億11百万円となり、前年同期の5億1百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとも記載している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は、27億72百万円であります。」

    研究開発費は27億72百万円となり、前期の14億61百万円から89.7%増加した。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は21億24百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発活動金額は21億24百万円となり、第2四半期累計の11億29百万円から増加した。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11億29百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発活動金額は11億29百万円となり、前年同期の9億70百万円から増加した。
  33. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は5億1百万円であります。」

    当第1四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発活動の金額は5億1百万円であった。
一緒に動いた変遷

「サービス事業の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2317171698★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス事業の拡大23回
  3. 2連結配当性向35%を目安とする安定還元17回
  4. 3仕掛品・前受金の増加による資産負債の拡大17回
  5. 4高成長・高収益事業の創出と収益体質の改善16回
  6. 5営業キャッシュ・フローの黒字化9回
  7. 6設備投資の実施8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レーザーテックの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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