Komori
ケル(6919)・施策前進

取締役個人別報酬方針と業績連動報酬

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022再定義FY20232021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成486社が書いているテーマ・逆風1社・追い風417社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「(株式報酬)株式報酬は譲渡制限付株式報酬であり、対象取締役に対して支給する金銭報酬債権の総額は年額50百万円以内かつ、新たに発行又は処分される当社普通株式の総数は、年15,000株以内」

    従来の固定報酬・業績連動賞与に加え、譲渡制限付株式報酬を報酬体系に組み込み、当事業年度に取締役4名へ4,400株、7,524千円相当を実際に付与・処分した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「報酬等の種類別の割合は次を目安とする。月額報酬  30%から70%まで 役員賞与  70%から30%まで とし月額報酬と役員賞与の割合の合計が100%となるよう、それぞれの割合を決定する。」

    従来の月額報酬70%・役員賞与30%という固定的な目安から、月額報酬30~70%、役員賞与70~30%の範囲で決定する方針へ変更している。当事業年度の業績連動報酬は74,000千円。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「報酬等の種類別の割合は次を目安とする。月額報酬  70% 役員賞与  30%」

    固定報酬70%・業績連動賞与30%を目安とする報酬方針を実際の報酬決定に適用し、当事業年度は取締役5名に業績連動報酬65,000千円を支給すると記載している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「取締役(監査等委員であるものを除く。)の報酬等は、固定の月額報酬と業績連動の役員賞与により構成し、株主総会決議により定められた報酬限度額の範囲内で支給する。報酬等の種類別の割合は次を目安とする。月額報酬 70% 役員賞与 30%」

    2021年3月5日開催の取締役会で、取締役の個人別報酬等の決定方針を決議した。固定報酬70%と業績連動賞与30%を目安とする報酬体系を初めて記録する。
一緒に動いた変遷

「オンリーワン・高機能製品の開発と部門横断連携」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1オンリーワン・高機能製品の開発と部門横断連携2回
  3. 2新製品金型・機械設備の増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケルの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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