オプテックスグループ(6914)・施策前進
レーザースキャンセンサーREDSCAN Proシリーズ
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要インフラ向けレーザースキャン侵入検知センサーREDSCAN1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「本製品は、1台で最大10m×10mの警戒エリアをカバーでき、データセンターや研究施設、倉庫など、高い安全性が求められる屋内空間での利用を想定しております。」
レーザースキャン侵入検知センサーの製品群が屋内向けREDSCAN Liteへ拡張され、最大10m×10mの警戒エリアと設置簡易化を実現した。 - FY2023前進有価証券報告書
「警戒エリアは20m/90°のスポットエリア警戒用とし、防犯カメラシステムとの統合への要求に応え、新たに開発した赤外線LED照明照射技術とフルHDカメラを組合せることで、より映像確認がしやすくなり、様々な警戒環境での利用を実現いたしました。」
REDSCAN Proシリーズを、20m・90°のスポット警戒、赤外線LED照明、フルHDカメラ、映像記録等を備えるmini Proシリーズへ拡張した。 - FY2021初出有価証券報告書
「業界で初めてレーザースキャンセンサーにカメラを搭載し、センサー検知時の画像を記録し検知エリアを画像で確認することが可能となりました。また、検知範囲については従来機種の1.7倍、50m/190°の広範囲を1台で警戒でき」
重要インフラ向けに、カメラ搭載、検知範囲従来比1.7倍、50m・190°の広範囲警戒、複数エリア設定・検知ロジックを備えた次世代レーザースキャンセンサーを開発した。