品質問題・災害に対するリスクマネジメントと危機管理
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするリスクマネジメント委員会を原則として年4回及び臨時に開催しており、事業を取り巻く様々なリスクに対して適切な管理を行い、リスクの未然防止を図っております。」
リスクマネジメント基本規程と、社長を委員長とする委員会を原則年4回・臨時開催する運用を継続している。 - 2026-06-02再掲株主総会
「当社グループの経営上の多様なリスクに適切に対応するため、当社グループのリスク管理を経営の最重要課題の一つと位置づけ、予見されるリスクの識別、分析、評価を行い必要な対応策を講じる体制を構築する。」
リスクの識別・分析・評価と対応策を含む管理体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするリスクマネジメント委員会を原則として年4回及び臨時に開催しており、事業を取り巻く様々なリスクに対して適切な管理を行い、リスクの未然防止を図っております。」
リスクマネジメント基本規程と、社長を委員長とする委員会を原則年4回・臨時開催する運用を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「事業におけるリスクと機会は、マネジメントシステム(品質:QMS、環境:EMS)にて課題やステークホルダーからのニーズ、事業における環境側面の影響評価などを総合して管理し、グループ全体で取組んでおります。また、グループ全体のリスク管理の基本方針及び管理体制を「リスクマネジメント基本規程」において定め、その基本方針及び管理体制に基づき、代表取締役社長を委員長とするリスクマネジメント委員会を原則として年4回及び臨時に開催しており」
QMS・EMSによるリスクと機会の統合管理を明示し、従来のリスクマネジメント委員会を含む運用を具体化している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、グループ全体のリスク管理の基本方針及び管理体制を「リスクマネジメント基本規程」において定め、その基本方針及び管理体制に基づき、代表取締役社長を委員長とするリスクマネジメント委員会を原則として年4回及び臨時に開催しており、事業を取り巻く様々なリスクに対して適切な管理を行い、リスクの未然防止を図っております。」
リスクマネジメント基本規程を明示し、代表取締役社長を委員長とする委員会を原則年4回・臨時に開催する運用を報告している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「特に、品質問題や災害等の事業遂行に関するリスクに対しては、委員会を設置してリスクマネジメント及び危機管理体制の整備を図っております。」
品質問題や災害等に対する委員会ベースのリスクマネジメント・危機管理体制を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「特に、品質問題や災害等の事業遂行に関するリスクに対しては、委員会を設置してリスクマネジメント及び危機管理体制の整備を図っております。」
品質問題や災害に対する委員会ベースのリスクマネジメント・危機管理体制を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特に、品質問題や災害等の事業遂行に関するリスクに対しては、委員会を設置してリスクマネジメント及び危機管理体制の整備を図っております。」
品質問題や災害に対する委員会ベースのリスクマネジメント・危機管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に、品質問題や災害等の事業遂行に関するリスクに対しては、委員会を設置してリスクマネジメント及び危機管理体制の整備を図っております。」
品質問題や災害を対象に、担当部署での分析に加え、委員会によるリスクマネジメント・危機管理体制を整備している。