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イリソ電子工業(6908)・リスク再掲

事故・災害による事業運営中断

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2018-Q3 – FY2022-Q32016: 320162017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 1
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。114社中67社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの410件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    事故・災害による事業運営中断リスクについて、重要な変更がないとしている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事故・災害による事業運営中断リスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    事故・災害による事業運営中断リスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかし、想定を超える大規模な災害が発生した場合は、停電又はその他事業運営の中断事象による影響を完全に防止又は軽減できる保証はなく、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    防災対策を継続する一方、想定超の災害による事業中断リスクを残存リスクとして再確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事故・災害による事業運営中断リスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事故・災害による事業運営中断リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    事故・災害による事業運営中断リスクについて、重要な変更がないとしている。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    前事業年度に開示した事故・災害による事業運営中断リスクについて、重要な変更がないとしている。
  9. FY2017顕在化有価証券報告書

    「上半期での熊本地震による当社顧客の生産減、」

    熊本地震による顧客生産減が年度業績の減少要因として引き続き記載されている。
  10. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「上半期での熊本地震における当社顧客の生産減、」

    熊本地震による顧客の生産減が、第3四半期累計期間の販売減少要因として引き続き記載されている。
  11. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「熊本地震における同地区の半導体工場被災による当社顧客の生産減に伴う販売減等により、前年同期と比較して減収減益となりました。」

    熊本地震による顧客の生産減及び販売減が実際の四半期業績に影響している。
  12. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「熊本地震による自動車産業やデジタルカメラ産業への影響、コンシューマー分野におけるゲーム機向けの減少に加え、為替環境が急激な円高になったことにより、前年同期と比較して減収減益となりました。」

    熊本地震が自動車産業及びデジタルカメラ産業に影響したとされ、災害による事業影響が実際に発生している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「しかし、想定を超える大規模な災害が発生した場合には、停電又はその他事業運営の中断事象による影響を完全に防止又は軽減できる保証はなく、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    防災対策を実施する一方、想定超の災害リスクを残存リスクとして記載。
一緒に動いた変遷

「世界経済・自動車・エレクトロニクス需要の変動」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442★123
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済・自動車・エレクトロニクス需要の変動4回
  3. 2海外取引・海外生産に伴う為替変動4回
  4. 3海外事業展開に伴う制度・政治・インフラリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イリソ電子工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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