Komori
コーセル(6905)・事実受注回復幅拡大・通期営業損失直近の決算説明資料(2026-09-18)では「実績引用」

受注・売上・利益の拡大

FY2018-Q2に初出。35回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-09-24。

35記載
10年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022-Q2その他FY2022 – 2026-09-182017: 12018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 112026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-24その他s.kabutan.jp

    「[<6905>](/stocks/6905/) コーセル    東P   +8.18   9/18   1Q    黒転」

    第1四半期決算で経常損益が黒字転換したという新たな実績が報じられた。
  2. FY2026受注回復幅拡大・通期営業損失有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、受注高は278億41百万円(前年同期比59.8%増)と回復傾向にありますが、売上高は250億46百万円(同7.4%減)となりました。利益面においては、売上高の大幅な減少に伴い収益力が低下し、経費の削減効果はあったものの固定費負担が重く、営業損失は6億95百万円(前年同期は営業利益6億28百万円)となりました。」

    受注高は前年同期比59.8%増まで回復した一方、売上高は7.4%減少し、営業利益は628百万円の黒字から695百万円の損失へ転じた。
  3. FY2026-H1受注回復の一方、売上・利益が悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、受注高は114億25百万円(前年同期比29.7%増)と回復傾向にありますが、売上高は111億34百万円(同25.0%減)となりました。利益面においては、売上高の大幅な減少に伴い収益力が低下し、経費の削減効果があったものの、営業損失は6億59百万円(前年同期は営業利益6億34百万円)となりました。」

    受注高は前年同期比29.7%増と回復した一方、売上高は25.0%減、営業利益は6億34百万円の黒字から6億59百万円の損失へ転じた。
  4. FY2025通期の受注・売上・利益が大幅減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績につきましては、受注高は174億22百万円(前年同期比13.3%減)、売上高は270億52百万円(同34.7%減)となりました。利益面においては、売上高の大幅な減少による収益力の低下に加え、基幹システムの入れ替えに伴う一時的な機会損失の発生等の影響もあり、営業利益は6億28百万円(同90.9%減)となりました。」

    通期では受注高、売上高、営業利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する当期純損失113百万円を計上した。
  5. FY2025-H1受注・売上・利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、受注高は88億11百万円(前年同期比15.6%減)、売上高は148億55百万円(同31.2%減)となりました。利益面においては、売上高の減少と変動費比率の上昇による収益力の低下、基幹システム入れ替えに伴う一時的な機会損失の発生等による影響に加え、減価償却費及び経費の増加等により営業利益は6億34百万円(同85.0%減)となりました。」

    過年度の先行手配による受注急増の反動や顧客在庫過多による発注調整を背景に、受注高・売上高・営業利益が前年同期を下回り、経常利益は87.9%減、親会社株主に帰属する中間純利益は92.1%減となった。
  6. FY2024-Q3売上・利益増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、受注残の解消に向けた増産対応を継続した結果、売上高は315億21百万円(前年同期比24.7%増)となりました。利益面においては、増産対応に伴い材料費、外注加工費に加え、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇、為替による影響等により、経常利益は67億23百万円(同87.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億57百万円(同83.9%増)となりました。」

    受注残解消に向けた増産対応を継続し、売上高は前年同期比24.7%増、経常利益は87.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は83.9%増となった。
  7. FY2024-Q2売上・利益増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、受注残の解消に向けた増産対応を継続した結果、売上高は216億2百万円(同32.3%増)となりました。利益面におきましては、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇に加え、為替による影響等により、経常利益は48億98百万円(同112.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億39百万円(同117.8%増)となりました。」

    受注残解消に向けた増産対応を継続し、売上高は前年同期比32.3%増、経常利益は112.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は117.8%増となった。
  8. FY2024-Q1受注減少の一方、売上・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「受注高は55億63百万円(前年同期比50.5%減)となりましたが、売上高は103億90百万円(同36.4%増)となりました。利益面におきましては、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇に加え、為替による影響等により、経常利益は22億68百万円(同150.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億82百万円(同168.2%増)となりました。」

    先行手配需要の調整により受注高は前年同期比50.5%減となった一方、売上高は36.4%増、経常利益は150.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は168.2%増となった。
  9. FY2023受注減少の一方、売上・利益が増加有価証券報告書

    「受注高は336億67百万円(前年同期比41.1%減)となりましたが、売上高は352億66百万円(同25.6%増)となりました。利益面におきましては、経常利益は52億73百万円(同76.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億62百万円(同66.9%増)となりました。」

    先行手配需要の調整により受注高は減少した一方、売上高・経常利益・当期純利益は前年同期を大きく上回った。
  10. FY2023-Q3受注減少幅拡大・売上利益増加幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は284億73百万円(前年同期比33.6%減)、売上高は252億73百万円(同23.2%増)となりました。利益面におきましては、部品材料の値上げによる材料費比率の上昇、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の増加による収益増加に加え、為替による影響等により、経常利益は35億94百万円(同70.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億32百万円(同84.8%増)となりました。」

    受注高は前年同期比33.6%減となった一方、売上高は23.2%増、経常利益は70.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は84.8%増となり、前四半期から売上・利益の増加幅が拡大した。
  11. FY2023-Q2受注減少の一方、売上・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は212億52百万円(前年同期比25.4%減)、売上高は163億31百万円(同18.2%増)となりました。利益面におきましては、部品材料の値上げによる材料費比率の上昇、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の増加による収益増加に加え、為替による影響等により、経常利益は23億8百万円(同50.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億24百万円(同71.3%増)となりました。」

    受注高は前年同期比25.4%減となった一方、売上高は18.2%増、経常利益は50.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は71.3%増となった。
  12. FY2023-Q1受注減少の一方、売上・利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は112億38百万円(前年同期比14.6%減)、売上高は76億20百万円(同7.0%増)となりました。利益面におきましては、部品材料の値上げによる材料費比率の上昇、人件費や経費の増加があったものの、売上高の増加及び為替による影響等により、経常利益は9億5百万円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億27百万円(同32.1%増)となりました。」

    受注高は前年同期比14.6%減となった一方、売上高は7.0%増、経常利益は27.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は32.1%増となった。
  13. FY2022売上増加・営業利益減少有価証券報告書

    「売上高は280億77百万円(同3.9%増)となりました。利益面におきましては、売上高の増加、人件費や経費の節減効果および為替による影響等があったものの、部品材料の値上げによる材料費率の上昇により、経常利益は29億82百万円(同13.1%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、材料費率上昇により経常利益は減少した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、受注実績429億12百万円(前年同期比128.1%増)及び受注残高実績319億円(同340.1%増)と著しく増加しております。」

    受注高の急増が継続し、受注残高も前年同期比340.1%増と著しく増加した。一方、累計売上高は3.0%増にとどまり、経常利益は22.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.9%減となった。
  15. FY2022-Q2受注急増継続・売上増加・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は285億1百万円(前年同期比142.7%増)、売上高は138億14百万円(同2.4%増)となりました。利益面におきましては、売上高の増加があったものの、部品材料の値上げによる材料費率の上昇に加え、為替による影響があったことにより、経常利益は15億32百万円(同20.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億48百万円(同26.7%減)となりました。」

    受注高が前年同期比142.7%増と急増し、売上高も増加した一方、材料費率上昇と為替の影響により経常利益・純利益は減少した。
  16. FY2022-Q1受注急増・売上増加・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は131億66百万円(前年同期比124.9%増)、売上高は71億20百万円(同4.8%増)となりました。利益面におきましては、売上高の微増があったものの、部品材料の値上げによる材料費率の上昇に加え、為替による影響があったことにより、経常利益は7億8百万円(同35.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億74百万円(同36.1%減)となりました。」

    受注高は前年同期比124.9%増、売上高は4.8%増となった一方、経常利益は35.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は36.1%減となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は188億14百万円(前年同期比2.0%増)、売上高は199億6百万円(同11.9%増)となりました。利益面におきましては、売上高の増加、経費削減活動や新型コロナウイルス感染症の影響による経費支出の先送りに加え、為替による影響があったことにより、経常利益は27億20百万円(同107.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億23百万円(同257.0%増)となりました。」

    第3四半期累計でも受注高・売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増加基調を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「受注高は117億44百万円(前年同期比1.8%増)、売上高は134億85百万円(同15.0%増)となりました。利益面におきましては、経常利益は19億33百万円(同149.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億94百万円(同710.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間も受注高・売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増加基調を継続している。
  19. FY2021-Q1受注・売上・利益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「受注高は58億53百万円(前年同期比4.3%増)、売上高は67億93百万円(同17.4%増)となりました。利益面におきましては、売上高の増加に加え、人件費の削減や経費節減による収益力の向上により、経常利益は11億1百万円(同466.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億43百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億7百万円)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から743百万円の利益へ転じた。
  20. FY2020-Q3受注増加・売上減少・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は184億53百万円(前年同期比7.2%増)、売上高は177億92百万円(同16.9%減)となりました。利益面におきましては、経費削減活動を展開しコスト低減に努めましたが、売上高減少による収益低下や材料費等変動費比率上昇の要因により、経常利益は13億9百万円(同56.3%減)となりました。」

    受注高は前年同期比7.2%増となった一方、売上高は16.9%減、経常利益は56.3%減となった。
  21. FY2020-Q2受注・売上・利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は115億33百万円(前年同期比3.9%減)、売上高は117億22百万円(同21.2%減)となりました。利益面におきましては、売上高の減少や人件費の増加等の要因により、経常利益は7億73百万円(同69.7%減)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益が前年同期を下回り、経常利益の減少幅も拡大している。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比90.0%減となった。
  22. FY2020-Q1受注・売上・利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は56億10百万円(前年同期比2.2%減)、売上高は57億84百万円(同18.5%減)となりました。利益面におきましては、売上高の減少に加え、人件費や減価償却費の増加、為替差損1億34百万円を計上した結果、経常利益は1億94百万円(同85.3%減)となりました。」

    受注高、売上高、経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億10百万円の黒字から2億7百万円の損失へ転じた。
  23. FY2019-Q3受注減少・売上増加・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は172億10百万円(前年同期比25.2%減)、売上高は214億22百万円(同9.2%増)となりました。利益面におきましては、経常利益が29億93百万円(同18.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億52百万円(同23.2%減)となりました。」

    第3四半期累計で受注高は前年同期比25.2%減、売上高は9.2%増、経常利益は18.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.2%減となった。
  24. FY2019-Q2受注減少・売上増加・経常利益微増・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は120億7百万円(前年同期比18.6%減)、売上高は148億69百万円(同13.8%増)となりました。利益面におきましては、人件費や減価償却費の増加、新規連結子会社の取得に伴うのれん等の償却などを計上した結果、経常利益は25億51百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億95百万円(同10.1%減)となりました。」

    受注高は前年同期比18.6%減となった一方、売上高は13.8%増、経常利益は1.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.1%減となった。
  25. FY2019-Q1受注減少の一方、売上・利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は57億39百万円(前年同期比18.3%減)、売上高は70億95百万円(同10.9%増)となりました。利益面におきましては、売上高の増加に伴い、経常利益は13億23百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億10百万円(同10.5%増)となりました。」

    第1四半期は受注高が前年同期比18.3%減となった一方、売上高は10.9%増、経常利益は8.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.5%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は230億6百万円(前年同期比27.4%増)、売上高は196億26百万円(同19.7%増)となりました。利益面におきましては、売上高の増加に伴い、経常利益は36億51百万円(同39.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億43百万円(同38.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績拡大の実績を積み上げている。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は147億54百万円(前年同期比29.7%増)、売上高は130億61百万円(同23.5%増)となりました。利益面におきましては、売上高の増加に伴い、経常利益は25億15百万円(同59.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億74百万円(同58.8%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間について、受注高・売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を業績実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品開発力と独自技術の強化」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新製品開発力と独自技術の強化2回
  3. 2新製品を軸とした成長業界・企業への提案拡大2回
  4. 3海外市場向け新製品開発・サポート体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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