Komori
トミタ電機(6898)・目標前進

車載・IoT・医療機器関連の新規受注獲得

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3悪化FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
車載・IoT・医療機器分野の新規受注開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「生産実績は9億8千4百万円(前年同期比37.2%増)、受注実績は10億8千7百万円(前年同期比48.0%増)、受注残高は2億8千7百万円(前年同期比106.2%増)、販売実績9億3千9百万円(前年同期比34.7%増)となりました。」

    重点分野での新規受注獲得を掲げる中、受注実績は前年同期比48.0%増、受注残高は106.2%増となり、受注面で具体的な前進が示されている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「合計 1,573,343 116.1 139,239 136.6」

    重点分野での新規受注獲得を掲げる中、通期受注高は前年同期比116.1%、受注残高は136.6%となり、受注面で具体的な前進が示されている。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は7億1千7百万円(前年同期比8.0%増)、受注実績は7億3千4百万円(前年同期比6.4%増)、受注残高は1億3千9百万円(前年同期比32.6%増)、販売実績6億9千7百万円(前年同期比1.2%増)となりました。」

    新規受注獲得を重点課題として掲げる中、当中間連結会計期間は受注実績が前年同期比6.4%増、受注残高が32.6%増となり、受注面で具体的な前進が確認される。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は6億6千4百万円(前年同期比10.5%減)、受注実績は6億9千万円(前年同期比11.9%減)、受注残高は1億5百万円(前年同期比19.4%減)、販売実績6億8千8百万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    新規受注獲得を掲げる一方、当中間連結会計期間は受注実績が前年同期比11.9%減、受注残高が19.4%減となり、受注面の実績が悪化している。
  5. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は3億1千5百万円(前年同四半期比24.7%減)、受注実績は3億6百万円(前年同四半期比31.4%減)、受注残高は1億3百万円(前年同四半期比41.8%減)、販売実績3億6百万円(前年同四半期比22.2%減)となりました。」

    重点分野での新規受注獲得を掲げる一方、当第1四半期は受注実績が前年同期比31.4%減、受注残高が41.8%減となり、受注面の実績が悪化している。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「受注高(千円) 1,405,979 81.2 受注残高(千円) 103,210 82.9」

    新規受注獲得を重点課題として掲げる一方、通期受注高は前年同期比81.2%、受注残高は82.9%となり、前期から減少している。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は10億8千8百万円(前年同四半期比36.2%減)、受注実績は11億5百万円(前年同四半期比33.5%減)、受注残高は1億1千7百万円(前年同四半期比72.5%減)、販売実績11億1千3百万円(前年同四半期比29.0%減)となりました。」

    車載・産業機器・IoT等の新規受注獲得を掲げる一方、生産・受注・販売実績が前年同期を下回り、受注残高も72.5%減となっており、重点課題に関係する受注実績が悪化している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は7億4千2百万円(前年同四半期比37.6%減)、受注実績は7億8千3百万円(前年同四半期比37.4%減)、受注残高は1億3千万円(前年同四半期比74.5%減)、販売実績7億7千7百万円(前年同四半期比27.5%減)となりました。」

    重点分野での新規受注獲得を掲げる一方、受注実績は前年同期比37.4%減、受注残高は74.5%減となり、受注面の実績が悪化している。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、電子部品材料事業セグメントの生産実績は4億1千8百万円(前年同四半期比25.5%減)、受注実績は4億4千7百万円(前年同四半期比18.6%減)、受注残高は1億7千7百万円(前年同四半期比54.9%減)、販売実績3億9千4百万円(前年同四半期比19.3%減)となりました。」

    重点分野での新規受注獲得を掲げる一方、当第1四半期は受注実績が前年同期比18.6%減、受注残高が54.9%減となり、受注面の実績が悪化している。
  10. FY2023通期受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「合計 1,731,474 88.8 124,435 37.5」

    通期受注高は1,731,474千円、前年同期比88.8%、受注残高は124,435千円、前年同期比37.5%となり、FY2022の大幅増加から減少へ転じている。新規受注獲得の重点課題自体は継続記載されている。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「①5G基地局、EV等車載バッテリー・システム、産業用製造機器、半導体製造装置、医療機器等を主体とする情報通信機器ならびに産業用製造機器向けの新規受注を獲得」

    重点分野における新規受注獲得を重要課題として継続して掲げている。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「①5G基地局、EV等車載バッテリー・システム、産業用製造機器、半導体製造装置、医療機器等を主体とする情報通信機器ならびに産業用製造機器向けの新規受注を獲得」

    重点分野における新規受注獲得を重要課題として継続して掲げている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「受注実績は5億5千万円(前年同四半期比47.3%増)、受注残高は3億9千3百万円(前年同四半期比107.6%増)」

    重点分野での新規受注獲得について、第1四半期の受注実績および受注残高が前年同期を上回り、受注残高は107.6%増となった。
  14. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「①5G基地局、EV等車載バッテリー・システム、産業用製造機器、半導体製造装置、医療機器等を主体とする情報通信機器並びに産業用製造機器向けの新規受注を獲得」

    新規受注獲得の対象を、5G基地局、EV等車載バッテリーシステム、半導体製造装置など具体的な用途・製品分野へ拡張している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「①車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得」

    車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得を重点課題として継続している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「①車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得」

    車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得を重点課題として継続している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「①車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得」

    車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得を重点課題として継続している。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「①車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得」

    車載、産業機器、IoT、5Gを主体とする情報通信、医療機器関連の新規受注獲得を重点課題として継続している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「①5G、車載(EV)、産業機器(FA)、AI、RFID、IoTを主体とする情報通信、医療機器、自動運転関連の新規受注獲得」

    5G、EV、FA、AI、RFID、IoT、情報通信、医療機器、自動運転関連の新規受注獲得を重点課題として継続して掲げている。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「①5G、車載(EV)、産業機器(FA)、AI、RFID、IoTを主体とする情報通信、医療機器、自動運転関連の新規受注獲得」

    重点分野における新規受注獲得を重要課題として継続して掲げている。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「①5G、車載(EV)、産業機器(FA)、AI、RFID、IoTを主体とする情報通信、医療機器、自動運転関連の新規受注獲得」

    5G、EV、FA、AI、RFID、IoT、情報通信、医療機器、自動運転関連の新規受注獲得を重点課題として継続して掲げている。
  22. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「①5G、車載(EV)、産業機器(FA)、AI、RFID、IoTを主体とする情報通信、医療機器、自動運転関連の新規受注獲得」

    新規受注獲得の対象にRFID、自動運転、情報通信、FA用途が加わり、従来より重点分野が拡大している。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「①5G、EV、AI、IoT、車載、産業機器、医療機器関連の新規受注獲得」

    5G、EV、AI、IoT、車載、産業機器、医療機器関連の新規受注獲得を重要課題として継続して掲げている。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「①5G、EV、AI、IoT、車載、産業機器、医療機器関連の新規受注獲得」

    5G、EV、AI、IoT、車載、産業機器、医療機器関連の新規受注獲得を重要課題として継続して掲げている。
  25. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「①5G、EV、AI、IoT、車載、産業機器、医療機器関連の新規受注獲得」

    重点課題の新規受注対象に5G、EV、AIが加わり、従来より対象分野が拡大している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「① 車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題として、車載・産業機器・IoT・医療機器関連の新規受注獲得を継続して掲げている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「① 車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題として、新規受注獲得を継続して掲げている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「① 車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題として、新規受注獲得を継続して掲げている。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「①車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題として、車載・産業機器・IoT・医療機器関連の新規受注獲得を継続して掲げている。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「① 車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題の第1項目として、新規受注獲得を継続して掲げている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「① 車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題の第1項目として、新規受注獲得を継続して掲げている。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「① 車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題の第1項目として、新規受注獲得を継続して掲げている。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「①車載、産業機器、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象等の解消に向けた重点課題の第1項目として、新規受注獲得を継続して掲げている。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①車載、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象の解消に向けた重点課題の第1項目として、新規受注獲得を継続して掲げている。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「①車載、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象を解消するための重点課題の第1項目として継続している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「①車載、IoT、医療機器関連の新規受注獲得」

    重要事象を解消するための重点課題の第1項目として明示されている。
一緒に動いた変遷

「ICT・産業機器需要の伸び悩み・低調」は、この変遷が動いた36回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ICT・産業機器需要の伸び悩み・低調9回
  3. 2売上減少と損失拡大6回
  4. 3円高および為替差損6回
  5. 4世界経済の減速・先行き不透明感と国内消費低迷6回
  6. 5受注高・受注残高の増加6回
  7. 6日本売上減少とアジア売上増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トミタ電機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
車載・IoT・医療機器関連の新規受注獲得|トミタ電機(6898)の変遷 | Komori