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トミタ電機(6898)・施策達成

資本準備金の減少による欠損補填

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q1。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1達成FY2018 – FY2020再掲FY2021-Q12017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年4月27 日 ― 816,979 ― 1,966,818 △83,831 1,007,318 (注) 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、欠損填補を行っております。」

    2021年4月27日付で資本準備金83,831千円を減少させ、欠損填補を行ったことが当四半期の資本等の推移で確認できる。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年4月27日開催の第70期定時株主総会決議において、資本準備金を83,831千円減少し、その他資本剰余金に減少額の全額を振替えすることを決議しております。また、同日付でその他資本剰余金83,831千円を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。」

    2021年4月27日付で83,831千円の資本準備金等を用いた欠損填補を行う決議が記載され、欠損補填の取り組みが具体化している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月27日 ― 816,979 ― 1,966,818 △148,031 1,091,149 (注) 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、欠損填補を行っております。」

    2020年4月27日付の資本準備金148,031千円の減少と欠損填補を、資本等の推移において継続して確認できる。
  4. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年4月27日開催の第69期定時株主総会決議において、資本準備金を148,031千円減少し、その他資本剰余金に減少額の全額を振替えすることを決議しております。また、同日付でその他資本剰余金148,031千円を減少し、繰越利益剰余金に振替え、欠損填補を行っております。」

    2019年4月の91,752千円の欠損填補に続き、2020年4月27日付で148,031千円の資本準備金等を用いた欠損填補が決議・実施されている。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月25日 ― 816,979 ― 1,966,818 △91,752 1,239,181 (注) 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、欠損填補を行っております。」

    2019年4月25日付で資本準備金を91,752千円減少させ、欠損填補を行った事実を記載している。
  6. FY2018達成有価証券報告書

    「平成29年4月26日 ― 8,169,793 ― 1,966,818 △3,584 1,330,934」

    平成29年4月26日付で資本準備金3,584千円を減少させ、欠損補填を行った事実が連結株主資本等変動計算書で確認できる。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年4月26日 ― 8,169,793 ― 1,966,818 △3,584 1,330,934 (注) 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、欠損補填を行っております。」

    平成29年4月26日付で資本準備金を3,584千円減少し、会社法に基づく欠損補填を行ったことを記載している。
一緒に動いた変遷

「円高および為替差損」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高および為替差損3回
  3. 2継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況3回
  4. 3小型・高性能・広温度範囲・省エネ対応フェライトコアの開発3回
  5. 4車載・産業機器・IoT・医療機器・省エネ環境分野の新規開拓2回
  6. 5車載・IoT・医療機器関連の新規受注獲得2回
  7. 6重要事象の解消と経営基盤の安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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