Komori
三社電機製作所(6882)・施策達成

自己株式の市場買付

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016達成FY2019-Q2 – FY2023-Q22016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 22022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1194件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「①取得した株式の総数:1,550,000株 ②株式の取得価額の総額:1,506,600,000円 ③取得日:2022年11月9日」

    パナソニックホールディングスが保有する株式の売却意向を受け、自己株式155万株を約15億円で取得する買付けを実施した。
  2. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「①取得した株式の総数:1,200,000株 ②株式の取得価額の総額:978,000,000円 ③取得日:2022年1月28日」

    2022年1月27日の取締役会決議に基づき、自己株式120万株を取得価額978百万円で取得し、機動的な資本政策のための新たな自己株式取得を完了した。
  3. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「(1)自己株式取得の理由 経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため。 (2)自己株式の取得に関する取締役会決議内容 ①取得対象株式の種類:普通株式 ②取得する株式の総数:110,000株(上限) ③株式の取得価額の総額:87,890,000円(上限) ④取得日:2020年1月31日 ⑤取得方法:東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け (3)自己株式の取得結果 ①取得した株式の総数:95,000株 ②株式の取得価額の総額:75,905,000円 ③取得日:2020年1月31日」

    2020年1月30日の決議に基づき、1月31日に自己株式95,000株を75,905,000円で取得した。既存の自己株式取得施策について、新たな買付けが完了している。
  4. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、2018年9月26日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式取得に係る事項を決議し、取得を実施しました。」

    機動的な資本政策と株主還元を理由として、350,000株・取得価額総額500百万円を上限とする自己株式取得を決議し、実際に350,000株を482百万円で取得、2018年10月11日に取得を終了した。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「これは主に短期借入金の返済による支出8億1千9百万円、自己株式の取得による支出3億6千5百万円、配当金の支払いによる支出2億9千8百万円があったことによるものであります。」

    平成27年11月5日決議に基づき、450,000株を取得し、当事業年度の取得額は362百万円。
一緒に動いた変遷

「グローバル展開と新製品の連打による安定成長・高収益化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル展開と新製品の連打による安定成長・高収益化2回
  3. 2強い分野の製品力強化と新製品開発の加速2回
  4. 3半導体と電源機器の融合による新規製品創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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