Komori
日本フェンオール(6870)・施策再掲

消防ポンプ・排水ポンプ等の製品開発

FY2021-Q1に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2024-H12021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
防災・機械事業の海外展開と製品拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、主力製品である水冷式消防ポンプのモデルチェンジと小型非常用浄水装置の新規開発に注力しております。」

    水冷式消防ポンプのモデルチェンジと小型非常用浄水装置の新規開発を継続している。
  2. 2026-04-30再掲決算

    「主力製品である水冷式消防ポンプのモデルチェンジと小型非常用浄水装置の新規開発に注力しております。」

    消防ポンプのモデルチェンジと小型非常用浄水装置の開発を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、非常用浄水機のモデルチェンジと小型浄水機の新規開発を行い、非常用浄水機はモデルチェンジを完了し、販売を開始いたしました。小型浄水機については、開発工程がほぼ完了し、販売に向けた準備を進めております。」

    消防ポンプ部門の製品開発は、非常用浄水機のモデルチェンジ完了・販売開始、小型浄水機の開発工程ほぼ完了という具体的段階に進んでいる。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、主力製品である水冷式消防ポンプのモデルチェンジと小型非常用浄水装置の新規開発に注力してまいります。」

    消防ポンプの派生機種開発から、水冷式消防ポンプのモデルチェンジと小型非常用浄水装置の新規開発へ、開発重点を広げている。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、水冷式消防ポンプのモデルチェンジ機の派生機種の開発に着手しております。」

    水冷式消防ポンプのモデルチェンジ機に続き、派生機種の開発を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、水冷式消防ポンプのモデルチェンジ開発は完了し、今後は水冷式消防ポンプのモデルチェンジ機の派生機種の開発に着手してまいります。」

    水冷式消防ポンプのモデルチェンジ開発完了と、派生機種の開発着手方針を前回に続き記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、空冷式消防ポンプのモデルチェンジが完了し、今後は水冷式消防ポンプのモデルチェンジの開発に注力してまいります。」

    空冷式消防ポンプのモデルチェンジ完了と、水冷式消防ポンプのモデルチェンジ開発への注力を前回に続き記載している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、空冷式消防ポンプのモデルチェンジが完了し、今後は水冷式消防ポンプのモデルチェンジの開発に注力してまいります。」

    空冷式消防ポンプのモデルチェンジを完了し、次段階として水冷式消防ポンプのモデルチェンジ開発に重点を移している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、空冷式及び水冷式消防ポンプのモデルチェンジ等に継続して取り組んでおります。」

    空冷式・水冷式消防ポンプのモデルチェンジ等の製品開発を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、空冷式及び水冷式消防ポンプのモデルチェンジ等に取り組んでおります。」

    空冷式・水冷式消防ポンプのモデルチェンジ等の製品開発を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、空冷式及び水冷式消防ポンプのモデルチェンジ等に取り組んでおります。」

    空冷式・水冷式消防ポンプのモデルチェンジ等の製品開発を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、空冷式及び水冷式消防ポンプのモデルチェンジ等への取り組みを継続しております。」

    消防ポンプのモデルチェンジ等の製品開発を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、空冷式消防ポンプのマイナーチェンジ及び排水ポンプの開発等を継続しております。」

    空冷式消防ポンプの改良と排水ポンプの開発を継続している。
  14. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「開発の状況につきましては、空冷式消防ポンプのマイナーチェンジ及び排水ポンプの開発等を継続しております。」

    消防ポンプ部門における空冷式消防ポンプの改良と排水ポンプ開発を、独立した製品開発施策として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の株価変動による評価損・純資産減少」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の株価変動による評価損・純資産減少3回
  3. 2消防ポンプ部門を中核事業へ成長させる方針2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本フェンオールの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
消防ポンプ・排水ポンプ等の製品開発|日本フェンオール(6870)の変遷 | Komori