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シスメックス(6869)・施策前進

シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティックス社との血液凝固分野の販売提携更新

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2018前進FY2021 – FY20232016: 120162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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シーメンス社との血液凝固分野グローバルOEM供給・販売提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は血液凝固検査分野において、シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティックス社とのグローバルOEM契約を締結いたしました。本契約のもと、両社は、血液凝固検査分野の機器・試薬を相互にOEM供給し、各々のブランドでグローバルに販売いたします。」

    従来の相互供給・販売・サービス提携を、2023年3月1日から2038年2月28日までの相互グローバルOEM供給契約へ拡張した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「血液凝固検査関連製品の相互供給、販売及びサービスのグローバルでの実施」

    シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティックス社との契約を2021年2月1日から2023年12月31日まで更新し、取り扱い製品・テリトリーの見直しを含むグローバルアライアンスとして販売強化を進めている。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「血液凝固検査装置及び試薬の相互供給、販売、サービスに関する提携」

    シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティックス社との血液凝固分野の提携について、契約期間を2021年12月31日までとして開示している。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間中の平成29年5月9日に、シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティックス社との販売提携契約について契約期間を変更して契約を更新しております。血液凝固検査装置及び試薬の相互供給、販売、サービスに関する提携」

    血液凝固分野の相互供給・販売・サービス提携を更新し、契約期間を平成33年12月31日までとしている。前回開示の平成32年12月31日から契約期限が延長された。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「血液凝固検査装置及び試薬の相互供給、販売、サービスに関する提携」

    シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティックス社との血液凝固分野の相互供給・販売・サービス提携を、平成32年12月31日までの契約として開示している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間中の平成28年4月12日に、シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティックス社との販売提携契約について契約期間を変更して契約を更新しております。血液凝固検査装置及び試薬の相互供給、販売、サービスに関する提携」

    血液凝固検査装置・試薬の相互供給、販売、サービスに関する提携を平成32年12月31日まで更新した。
一緒に動いた変遷

「独自技術を活用した遺伝子検査ビジネスの拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自技術を活用した遺伝子検査ビジネスの拡大3回
  3. 2ヘマトロジー・凝固・尿分野の製品ラインアップ拡充3回
  4. 3連結売上高3,000億円・営業利益630億円の達成2回
  5. 4グローバル人材とICTを活用したグループ経営基盤の強化2回
  6. 5複数社購買と製造拠点の防災・復旧対策2回
  7. 6ネットワーク二重化とアクセス制御によるICTリスク対策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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