エスペック(6859)・施策前進直近のガバナンス(2026-05-14)では「再掲」
人事諮問委員会による役員候補・報酬審議
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
5記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保667社が書いているテーマ・逆風0社・追い風670社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの670件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年6月3日開催の取締役会において同委員会の構成員の変更を決議いたしました。指名報酬委員会は、経営の透明性および客観性の確保の観点から、構成員の過半数を社外取締役としております。」
人事諮問委員会から指名報酬委員会へ改組された体制について、2025年6月3日に構成員変更を決議し、5名中3名が社外取締役等である体制を開示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、役員人事および役員報酬について審議する任意の指名報酬委員会を設置しております。指名報酬委員会は、経営の透明性および客観性の確保の観点から、構成員の過半数を社外取締役としております。」
従来の人事諮問委員会の説明から、役員人事・報酬を審議する指名報酬委員会へ名称・構成を変更し、社外取締役過半数の体制を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、指名委員会と報酬委員会の双方の役割を担う人事諮問委員会を設置しております。人事諮問委員会は、経営の透明性および客観性の確保の観点から、主要な構成員を社外役員としており、委員長および委員の選任は取締役会で決定しております。」
指名・報酬に関する審議機関として、人事諮問委員会の設置と社外役員を主要構成員とする運営を初めて記載している。