小野測器(6858)・施策再掲
新情報システムの構築・平成29年1月稼働
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、平成29年1月より稼働を開始した新情報システムに伴う費用の減少や、製造や販売支援活動に注力した結果、研究開発費が減少したことにより、前年同期に比べ9千2百万円の減少となりました。」
平成29年1月に稼働を開始した新情報システムについて、関連費用が引き続き減少したと記載した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、平成29年1月より稼働を開始した新情報システムに伴う費用の減少や、製造や販売支援活動に注力した結果、研究開発費が減少したことにより、前年同期に比べ1億2千4百万円の減少となりました。」
平成29年1月に稼働した新情報システムについて、関連費用が減少したと記載した。システムは引き続き稼働している。 - FY2017前進有価証券報告書
「新規稼働させた新情報システムを活用した生産効率、品質の向上、および収益の拡大に取り組んでまいります。」
平成29年1月の稼働開始後、安定稼働に加えて生産効率・品質・収益向上への活用段階を明示した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、平成29年1月より稼働を開始した新情報システムの安定稼働に向けた費用が増加しましたが」
平成29年1月に稼働を開始した新情報システムについて、安定稼働に向けた費用が引き続き発生していると記載した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、平成29年1月より稼働を開始した新情報システムの減価償却の開始、及び同システムの安定稼働に向けた費用の増加、また研究開発を前倒しで進めた結果等を受け、前年同期に比べ1億4千9百万円増加しました。」
平成29年1月に稼働を開始した新情報システムについて、減価償却と安定稼働に向けた費用の増加が引き続き発生している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、平成29年1月より稼働を開始した新基幹系情報システムの償却開始および安定稼働に向けた費用の増加等により、前年同期に比べ7千4百万円増加しました。」
平成29年1月に稼働を開始した新基幹系情報システムについて、償却開始と安定稼働に向けた費用の増加による費用影響を記載した。 - FY2016前進有価証券報告書
「平成29年1月より稼働を開始する新情報システムの導入費用」
平成29年1月の稼働開始段階に到達し、翌期からの活用を前提とする状態となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成29年1月稼働を目指して構築中の新情報システムの導入費用」
新情報システムを構築し、平成29年1月の稼働を目指している。導入費用が販売費及び一般管理費の増加要因となっている。