小野測器(6858)・施策前進
豊田市の事業所用地取得によるエンジニアリング・社外連携強化
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
豊田市の事業所用地取得によるエンジニアリング・社外連携強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「横浜・宇都宮に続く3つ目の技術開発・エンジニアリング拠点として、愛知県豊田市に高度な制御技術を実装した自動車用試験装置を備えた事業所「中部リンケージコモンズ(Chubu Linkage Commons)」(2027年9月稼働予定)の建設を決定、着工しました。」
2024年に再検討していた豊田市の新事業所構想を改め、事業所「中部リンケージコモンズ」として建設を決定・着工した。投資予定額は2,300百万円、2027年9月稼働予定である。 - FY2024再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の世界的な流行に伴う経済環境の変化や建設費の高騰などを背景に、2025年度からの中期経営計画において、新事業所の構想を再検討しております。」
豊田市の事業所用地取得を前提とした従来の新事業所構想を再検討し、初期設計費用30百万円について今後の使用見込みがないとして減損処理した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業所用地(愛知県豊田市)の取得を行いました。」
豊田市の事業所用地取得を、エンジニアリング領域と社外連携の強化に向けた施策として継続記載した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「2020年9月10日付けで「事業所用地取得のお知らせ」を公表いたしました。こちらは、当社長期戦略であります「モノ→コト→モノの循環による顧客価値の創出」に則りまして、中期経営計画 Challenge StageⅡでも重点施策として取り組んでおります「エンジニアリング領域の強化による「コト」ビジネスの推進」「社外連携強化による競争力の向上」をより一層推進するため、事業所用地(愛知県豊田市)の取得を行いました。」
2020年9月10日付で公表した愛知県豊田市の事業所用地取得を、Challenge StageⅡのエンジニアリング領域強化および社外連携強化に向けた新たな具体策として記載した。