アドバンテスト(6857)・方針再定義
「先端技術を先端で支える」と「本質を究める」に基づく経営
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先端技術と本質追究を核とする経営理念1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「「The Advantest Way」は、以下の6要素から構成されます。」
従来の経営理念・行動指針を、パーパス&ミッション、ビジョン・ステートメント、コア・バリュー、サステナビリティ基本方針、行動指針、行動基準の6要素からなる体系として再整理した。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社は、「先端技術を先端で支える」を経営理念とし、最先端の技術開発を通して社会の発展に貢献していくことを使命(ミッション)としています。社会課題の解決に、今後ますます半導体の役割が増していくと考えられる中、進化する半導体バリューチェーンで顧客価値を追求してまいります。そのミッションの遂行に当たっては、全役職員が「The Advantest Way」を理解し、あらゆるステークホルダーの尊重と持続可能な社会の実現を目指すと同時に、当社の持続的な発展と中長期的な企業価値の向上に努めます。」
従来の経営理念・行動指針を、ミッション、進化する半導体バリューチェーン、The Advantest Way、ステークホルダー尊重を含む経営体系として再整理した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、「先端技術を先端で支える」ことを経営理念とし、「本質を究める」ことを行動指針としております。」
経営理念と行動指針を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「先端技術を先端で支える」ことを経営理念とし、「本質を究める」ことを行動指針としております。」
経営理念と行動指針を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、「先端技術を先端で支える」ことを経営理念とし、「本質を究める」ことを行動指針としております。」
経営理念と行動指針を明示し、事業運営・研究開発・企業価値向上の基本的な考え方として位置付けている。