「先端技術を先端で支える」と「本質を究める」を基本理念・行動指針として、事業運営、研究開発、企業価値向上の判断軸に据える経営テーマ。後にパーパス、ミッション、ビジョン、コア・バリュー等からなる理念体系として再整理されている。