次期の1株当たり配当1~3円の見込み
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-09-14。
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「次期配当につきましては、来期以降も更なる事業規模の拡大及び収益の最大化を目指しておりますので、1株につき5円を見込んでおります」
次期配当見込みを前期の1株3円から1株5円へ引き上げている。 - FY2024後退有価証券報告書
「次期配当につきましては、来期以降も更なる事業規模の拡大及び収益の最大化を目指しておりますので、1株につき3円を見込んでおりますが、最終的な配当金額は今後の経営環境などを踏まえ判断していきたいと考えております。」
次期配当見込みを従来の5~15円から1株3円へ変更し、最終額は経営環境を踏まえて判断するとしている。 - FY2023後退有価証券報告書
「次期配当につきましては、来期以降も更なる事業規模の拡大及び収益の最大化を目指しておりますので、1株につき5~15円を見込んでおりますが、最終的な配当金額は今後の経営環境などを踏まえ判断していきたいと考えております。」
次期配当見込みの上限を従来の30円から15円へ引き下げ、1株5~15円の範囲としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「次期配当につきましては、来期以降も更なる事業規模の拡大及び収益の最大化を目指しておりますので、1株につき5~30円を見込んでおりますが、最終的な配当金額は今後の経営環境などを踏まえ判断していきたいと考えております。」
次期配当1株5~30円の見込みと、最終額を経営環境を踏まえて判断する方針を再確認している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「次期配当につきましては、来期以降も更なる事業規模の拡大及び収益の最大化を目指しておりますので、1株につき5~30円を見込んでおりますが、最終的な配当金額は今後の経営環境などを踏まえ判断していきたいと考えております。」
次期配当見込みを従来の0.5~3円から5~30円へ引き上げている。 - FY2018後退有価証券報告書
「次期配当につきましては、来期以降も更なる事業規模の拡大及び収益の最大化を目指しておりますので、1株につき0.5~3円を見込んでおりますが、最終的な配当金額は今後の経営環境などを踏まえ判断していきたいと考えております。」
次期配当見込みの下限を従来の1円から0.5円へ引き下げ、上限3円とする範囲に変更している。 - FY2016初出有価証券報告書
「次期配当につきましては、来期以降も更なる事業規模の拡大及び収益の最大化を目指しておりますので、1株につき1~3円を見込んでおりますが、最終的な配当金額は今後の経営環境などを踏まえ判断していきたいと考えております。」
次期配当について1株1~3円を見込む一方、最終額は今後の経営環境を踏まえて判断するとしている。