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ぷらっとホーム(6836)・施策前進

IoT向け製品・ソフトウェアの開発とラインナップ強化

FY2016に初出。35回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2021-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q1前進FY2023 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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IoT向けハードウェア・プラットフォーム製品のラインアップ拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ネットワーク事業については、ネットワークに不可欠な各種ソフトウェアを搭載したネットワークアプライアンス「EasyBlocks」の強化を図り2モデルを発表しました。」

    ネットワークアプライアンス「EasyBlocks」について2モデルを発表し、ソフトウェアを搭載した製品ラインナップを拡充した。
  2. 2026-05-15再掲業績予想の修正

    「ネットワークアプライアンス「EasyBlocks(イージーブロックス)」の販売に注力し、展示会への出展やオンラインセミナーの開催、ネット広告の拡充など市場への浸透を図りました。」

    EasyBlocksの販売、市場浸透活動、展示会・オンラインセミナーを継続している。新製品発表などの新たな製品マイルストーンは記載していない。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ネットワーク事業については、ネットワークアプライアンス「EasyBlocks(イージーブロックス)」の販売に注力し、展示会への出展やオンラインセミナーの開催など市場への浸透を図っております。」

    ネットワークアプライアンスの販売、市場浸透活動、展示会・オンラインセミナーを継続している。新製品の発表など新たな製品マイルストーンは記載していない。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「ネットワーク事業については、ネットワークに不可欠な各種ソフトウェアを搭載したネットワークアプライアンス「EasyBlocks」のハイエンドモデルの強化を図り5モデル発表しました。」

    ネットワークアプライアンスのハイエンドモデルを強化し、5モデルを発表した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ネットワーク事業については、ネットワークアプライアンス「EasyBlocks(イージーブロックス)リソース監視」を製品化しラインナップを強化するとともに、展示会への出展やオンラインセミナー、全国各都市での相談会開催など市場への浸透に注力しております。」

    ネットワークアプライアンス「EasyBlocks リソース監視」を製品化し、製品ラインナップを拡充した。展示会、オンラインセミナー、全国各都市での相談会も実施して市場浸透を図っている。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「ネットワーク事業については、強化したIoT用自社開発ソフトウェアを搭載したIoTゲートウェイ「OpenBlocks IoTシリーズ」を2機種製品化するとともに、ネットワークに不可欠な各種ソフトウェアを搭載したネットワークアプライアンス「EasyBlocks」を4モデル発表しました。」

    IoT用ソフトウェアを搭載したゲートウェイ2機種を製品化し、ネットワークアプライアンス「EasyBlocks」も4モデル発表するなど、製品ラインナップを拡充した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当事業年度には「EasyBlocks(イージーブロックス) Network Reporter」を仮想プラットフォーム上へ導入する仮想アプライアンスの提供を開始し、自社製品群のソフトウェア化を本格化させました。IoT製品については、強化されたIoT用のソフトウェアを搭載した製品「OpenBlocks(オープンブロックス)IoT FX1/E」の出荷を開始するとともに、ネットワーク製品については、アプライアンス製品である「EasyBlocks」の新製品を順次発表するなど、開発に注力しております。」

    仮想アプライアンスの提供開始、FX1/Eの出荷開始、EasyBlocks新製品の順次発表により、製品群のソフトウェア化とラインナップ拡充が進展した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、市場の拡大と顧客ニーズの多様化へ対応するため、当事業年度から自社製品群のソフトウェア化を本格化させました。主力製品については強化されたIoT用のソフトウェアを搭載した第二世代製品「OpenBlocks(オープンブロックス)IoT FX1/E」の出荷を開始するとともに、ネットワーク製品については、アプライアンス製品である「EasyBlocks(イージーブロックス)」の新製品を発表するなど、開発に注力しております。」

    第二世代製品「OpenBlocks IoT FX1/E」の出荷開始と「EasyBlocks」新製品の発表を記載しており、製品群のソフトウェア化・ラインナップ強化が具体的に進展した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、市場の拡大と顧客ニーズの多様化へ対応するため、当事業年度から自社製品群のソフトウェア化を本格化させました。主力製品については強化されたIoT用のソフトウェアを搭載した次世代機「OpenBlocks(オープンブロックス)IoT FX1/E」の出荷と営業の本格化を準備するとともに、ネットワーク製品については、アプライアンス製品である「EasyBlocks(イージーブロックス)」の新製品の開発と出荷を本格化させています。」

    自社製品群のソフトウェア化を本格化し、強化ソフトウェア搭載のFX1/EやEasyBlocks新製品について、出荷・営業・開発を具体的に進めている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度は、半導体部品の供給不足に対応するため、比較的入手性の高い部材を使用する新製品の開発を加速させ、IoT製品の次世代機「OpenBlocks IoT FX1」及び「OpenBlocks A16」を製品化しました。」

    半導体不足への対応を目的に、入手性の高い部材を使う次世代機「OpenBlocks IoT FX1」「OpenBlocks A16」を製品化し、製品ラインナップを具体的に拡充した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、従来製品に比べ高速化を実現しながらも低消費電力を実現した次世代機「OpenBlocks(オープンブロックス)IoT FX1」を発表し、幅広い分野でのIoTシステムの活用を支援してまいります。」

    高速化と低消費電力を両立した次世代機「OpenBlocks IoT FX1」の発表と活用支援を再掲している。今回、新たな製品完成・発売などの別のマイルストーンは記載していない。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、従来製品に比べ高速化を実現しながらも低消費電力を実現した次世代機「OpenBlocks(オープンブロックス)IoT FX1」を発表し、幅広い分野でのIoTシステムの活用を支援してまいります。」

    従来製品より高速化しつつ低消費電力を実現した次世代機「OpenBlocks IoT FX1」を発表し、製品ラインナップを拡充した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度は、IoT市場に向けた製品及びサービスに関する研究開発活動を行いました。自社製品コンピューターについては、IoTゲートウェイ及び汎用マイクロサーバーの製品開発を継続的に行うとともに、サービスその他については、分散型台帳技術(いわゆるブロックチェーン)を応用した研究を行いIoTデータ流通プロトコル及びそのサービスとして「PTPF」を発表しました。」

    IoTゲートウェイと汎用マイクロサーバーの開発を継続し、ブロックチェーンを応用したIoTデータ流通プロトコル及びサービス「PTPF」を発表した。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ハードウェアによるIoT製品と同時にサービス収益をさらに強化すべく、営業及び製品開発を行ってまいります。」

    IoT製品・サービスの営業および製品開発を継続する方針を記載しているが、新製品の発売など新たなマイルストーンは記載していない。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、IoT市場に向けた製品及びサービスに関する研究開発活動を行いました。自社製品コンピューターについては、IoTゲートウェイ及び汎用マイクロサーバーの製品開発を継続的に行うとともに、サービスその他については、分散型台帳技術を応用した研究を行いました。」

    IoTゲートウェイや汎用マイクロサーバーの開発継続を記載している。テレワーク向け製品の開発・発表は既報の内容として再掲されている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中で当社は、幅広い分野に取り組むパートナー企業との連携を今後も強化し、また商用化を進めているユーザーなど市場からの要求に応えるため、蓄積してきたノウハウを活かした製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」

    市場要求に応じた製品の開発・投入を継続する方針を再確認している。新製品の完成・発売などの新たなマイルストーンは記載していない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中で当社は、幅広い分野に取り組むパートナー企業との連携を今後も強化し、また商用化を進めているユーザーなど市場からの要求に応えるため、蓄積してきたノウハウを活かした製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」

    市場要求に応じた製品の開発・投入を継続する方針を再確認している。新製品の完成・発売など、前四半期を超える新たなマイルストーンは記載していない。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、従来より広く提供しているネットワーク関連商品に加えて、2020年4月にはマイクロサーバーとVPN(仮想専用回線)の技術を活かした「EasyBlocks Remote Office(イージーブロックス リモートオフィス)」を開発・発表し、これらの製品によってテレワークへの移行に苦慮しているユーザーを支援しております。」

    マイクロサーバーとVPN技術を活用したテレワーク向け製品を2020年4月に開発・発表し、製品ラインナップを拡充した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度は、IoT市場に向けた製品及びサービスに関する研究開発活動を行いました。自社製品コンピューターについては、IoTゲートウェイの製品開発を継続的に行うとともに、汎用マイクロサーバー「OpenBlocks IX9」を開発し販売を開始しました。また、サービスその他については、IoTデータ流通基盤「DEXPF(デックスピーエフ)」を開発しサービスを開始するとともに、分散型台帳技術(いわゆるブロックチェーン)を応用した研究を行いました。」

    OpenBlocks IX9の開発・販売開始、DEXPFのサービス開始という具体的な製品・サービスの進展を記載している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、IoT事業への注力に伴いセンサーなどの商材の拡大を始めております。」

    従来の自社製品・ソフトウェア開発に加え、IoT事業への注力に伴うセンサーなどの商材拡大を開始したと記載している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、顧客の商用IoT需要に対応したストック型・サービス型の事業モデルへの移行の一環として、複数のクラウド・サービス間通信を実現するクロスドメインIoTデータ流通基盤「DEXPF(デックスピーエフ)」を製品投入し受注が始まっております。」

    前四半期に製品投入したDEXPFについて受注開始という新たな進展を記載している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、顧客の商用IoT需要に対応したストック型・サービス型の事業モデルへの移行の一環として、複数のクラウド・サービス間通信を実現するクロスドメインIoTデータ流通基盤「DEXPF(デックスピーエフ)」を7月に製品投入しました。」

    複数のクラウド・サービス間通信を実現するDEXPFを7月に製品投入し、IoT向け製品・ソフトウェアのラインナップを具体的に拡充した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「自社製品コンピュータについては、IoTゲートウェイの製品開発を継続的に行うとともに、ソフトウェアの機能強化を行いました。また、サービスその他については、統合遠隔管理サービス「AirManage(エアマネージ)」をサブスクリプション化するとともに、新たなサービス基盤の開発を行いました。」

    IoTゲートウェイの継続開発、ソフトウェア機能強化、AirManageのサブスクリプション化、新たなサービス基盤の開発を実施した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また製品においては、当社の主力製品であるIoTゲートウェイ製品「OpenBlocks(オープンブロックス)IoTファミリ」全機種において、リモート管理サービスを含むソフトウェア及びサービスのサブスクリプションモデルへの移行を完了しました。」

    OpenBlocks IoTファミリ全機種について、リモート管理サービスを含むソフトウェア・サービスのサブスクリプションモデルへの移行完了を具体的なマイルストーンとして記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、市場からの要求に応えた製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」

    市場要求に対応した製品の開発・投入を継続する方針を再掲しているが、新製品の完成・発売などの新たなマイルストーンは記載していない。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、市場からの要求に応えた製品の開発と投入を継続して行ってまいります。」

    市場要求に対応した製品の開発・投入を継続する方針を再掲しているが、新製品の完成・発売などの新たなマイルストーンは記載していない。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「LTEに加え、地域IoTの高速アクセス回線として注目されつつある地域BWA(Broadband Wireless Access)通信に対応した「OpenBlocks IoT BX5」や、IoTエッジコンピューティングの構築を強力にサポートする「OpenBlocks IoT VX2」、WindowsOSを搭載した「OpenBlocks IoT VX2/W」を開発し、製品投入しました。」

    地域BWA対応のIoT BX5、IoT VX2、IoT VX2/Wを開発し、製品投入した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、産業の中核である製造業での利用を想定した工場のIoTを実現するアプライアンス製品「OpenBlocks(オープンブロックス) IDMアプライアンス」や、エッジコンピューティングの機能を高めたファームウェア「FW3.0」を搭載した「OpenBlocks IoT VX2」及びビジネス分野で幅広く使用されているWindowsを搭載した「OpenBlocks IoT VX2/W」などの製品を開発しました。」

    工場IoT向けのIDMアプライアンスに加え、FW3.0搭載のIoT VX2およびWindows搭載のIoT VX2/Wを開発したと記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「マイクロサーバーをベースハードウェアとし工場IoTに向けたアプライアンス製品「OpenBlocks(オープンブロックス) IDMアプライアンス」を発表しました。」

    工場IoT向けアプライアンス製品の発表を再掲している。今回、新たな製品の発売・完成など、前四半期を超える別のマイルストーンは記載していない。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「IoTセンサー・デバイス パートナープログラムをはじめとしたパートナー企業との連携をさらに広げるとともに、マイクロサーバーをベースハードウェアとし工場のIoTに向けたアプライアンス製品「OpenBlocks(オープンブロックス) IDMアプライアンス」を発表しました。」

    マイクロサーバーをベースとする工場IoT向けアプライアンス製品「OpenBlocks IDMアプライアンス」を発表し、製品ラインナップの具体的な進展を記載している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「高速処理性能や耐環境性能を向上し、エッジコンピューティングに最適な新製品「OpenBlocks IoT VX1」をはじめIoTファミリの通信モジュールなどの製品開発や、SaaS型のIoTゲートウェイの統合遠隔管理サービス「AirManage for IoT」のソフトウェア開発を行いました。」

    IoT VX1、IoTファミリの通信モジュール、AirManage for IoTのソフトウェア開発を具体的に記載している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「処理能力や耐環境性能、ファームウェアを強化した新製品「OpenBlocks(オープンブロックス)IoT VX1」などIoTにおけるエッジコンピューティングに幅広く対応する製品の開発を行うとともに、」

    IoTエッジコンピューティング対応製品の開発を再掲しているが、今回新たな発売・完成などのマイルストーンは記載していない。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「処理能力や耐環境性能、ファームウェアを強化した新製品「OpenBlocks(オープンブロックス)IoT VX1」などIoTにおけるエッジコンピューティングに幅広く対応する製品の開発を行うとともに、」

    処理能力、耐環境性能、ファームウェアを強化した新製品IoT VX1の開発を具体的に記載しており、製品開発・ラインナップ強化の進捗が示されている。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、開発投資を継続し、他社との差別化を図り競争力のある製品を開発してまいります。」

    製品開発への投資継続と競争力ある製品開発を改めて示しているが、新製品の発売など具体的なマイルストーンは記載していない。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「IoTファミリの新製品「OpenBlocks IoT EX1」を開発、発売するとともに、IoTプラットフォームソフトウェア「Plat’Data Processing(プラットデータプロセッシング)」を発売し、IoT基盤を効率よく構築するための製品ラインナップを強化しました。」

    当事業年度にIoT向けハードウェアとプラットフォームソフトウェアを発売し、研究開発活動では4機種を開発・発表したと記載している。
一緒に動いた変遷

「IoTソリューション・サービス収益基盤の構築」は、この変遷が動いた35回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2013111086★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoTソリューション・サービス収益基盤の構築20回
  3. 2経常損益の黒字化と中期的成長13回
  4. 3開発・マーケティング費用と経費の削減11回
  5. 4パートナー企業との連携による顧客開拓・販売拡大10回
  6. 5営業損失・マイナス営業キャッシュ・フローの継続8回
  7. 6分散型台帳技術(ブロックチェーン)の収益化検討6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ぷらっとホームの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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