Komori
アオイ電子(6832)・方針再掲

株主重視と経営の透明性向上

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2019再掲FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上113社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を経営の最優先事項として掲げており、その実現のためには、経営の健全性、透明性、および効率性を担保するコーポレート・ガバナンスの充実が不可欠な経営基盤であると認識しております。」

    持続的成長・中長期的企業価値向上を軸に、健全性・透明性・効率性、監督機能と業務執行機能の分離を含むガバナンス方針を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、コーポレート・ガバナンスの充実が経営の最重要課題の一つであると認識しております。そのため、経営の透明性・公正性を確保し、迅速かつ果断な意思決定を可能とする体制の整備に取り組んでおります。」

    従来の株主重視・透明性向上を、持続的成長、中長期的企業価値、監督機能と業務執行機能の分離を含むガバナンス方針へ整理している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主重視および経営の透明性の向上と健全性の維持を基本方針に、公正な経営システムの構築と積極的な情報公開により持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現することを目指しております。」

    株主重視、透明性、健全性、持続的成長および中長期的な企業価値向上を基本方針として継続している。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は、株主重視および経営の透明性の向上と健全性の維持を基本方針に、公正な経営システムの構築と積極的な情報公開により持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を実現することを目指しております。」

    従来の株主重視・透明性向上に加え、健全性の維持、持続的成長、中長期的な企業価値向上を基本方針として明示している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主重視および経営の透明性の向上を基本方針に、公正な経営システムの構築と積極的な情報公開によりコーポレート・ガバナンスの充実を図りながら、常に経営環境の変化に即応できる体制の構築に努めております。」

    株主重視、透明性、公正な経営システム、積極的な情報公開を基本方針として継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主重視および経営の透明性の向上を基本方針に、公正な経営システムの構築と積極的な情報公開によりコーポレート・ガバナンスの充実を図りながら、常に経営環境の変化に即応できる体制の構築に努めております。」

    ガバナンス全体の基本方針として初出。
一緒に動いた変遷

「顧客の販売状況による受注変動リスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の販売状況による受注変動リスク2回
  3. 2国内外の政治・経済情勢による経済環境急変リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アオイ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株主重視と経営の透明性向上|アオイ電子(6832)の変遷 | Komori