アオイ電子(6832)・方針再掲
環境を重んじ社会に調和する企業
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然と人類の持続可能な共存を目指す企業使命32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「持続的な成長と持続可能な社会の実現に向けて、以下の方針に従い重要課題に取り組み、企業価値の向上を図ってまいります。」
持続可能な社会の実現、ステークホルダーとの信頼関係、環境負荷・環境リスク低減を含むサステナビリティ方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループの持続的な成長とともに、持続可能な社会の実現に貢献するため、以下の方針により重要課題に取組むことで企業価値の向上を目指してまいります。」
従来の「地球と人にやさしい企業」という方針を、持続可能な社会、ステークホルダー、人権、気候変動を含むサステナビリティの重要課題として体系化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「⑥ 地球と人にやさしい企業となる。」
地球と人にやさしい企業という環境・社会面の方針を継続して掲げている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「地球と人にやさしい企業となる。」
環境を重んじ社会に調和する企業という方針を、地球と人にやさしい企業という表現で掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「環境を重んじ、社会に調和する企業となる。」
環境・社会に対する継続的な姿勢として掲げている。