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新コスモス電機(6824)・方針引き上げ

安定的かつ継続的な配当

FY2016に初出。27回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1175社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1199社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の期末配当金につきましては、当期の業績が期初予想を上回ったこと、また財政状態や今後の事業計画等を総合的に勘案した結果、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たりの期末配当を前事業年度より35円増配し95円とさせて頂きます。 また、今後につきましては『中期経営計画2025-2027』において配当性向(連結)30%を目指すことを掲げており」

    期末配当を前年度の60円から95円へ35円増配し、連結配当性向30%を目指す方針を継続している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期の期末配当金につきましては、当期の業績が期初予想を上回ったこと、また財政状態や今後の事業計画等を総合的に勘案した結果、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たりの期末配当を前事業年度より12円増配し60円とさせて頂きます。 また、今後につきましては『中期経営計画2025-2027』において配当性向(連結)30%を目指すことを掲げております。」

    期末配当を前年度の48円から60円へ12円増配し、2025-2027計画で連結配当性向30%を目指す方針を新たに掲げた。
  3. FY20241株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2024年3月期の期末配当金につきましては、当期の業績が概ね計画通りに推移しており、また財政状態等を総合的に勘案した結果、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たりの期末配当を前事業年度より1円増配し48円とさせて頂きます。この結果、当期の配当性向(連結)は、20.0%となりました。」

    期末配当を前年度の47円から48円へ1円増配し、連結配当性向は20.0%となった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 580,260 47 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり47円を実施した実績を再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 580,260 47 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり47円を実施した実績を記載しており、安定的かつ継続的な配当方針を再確認している。
  6. FY20231株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2023年3月期の期末配当金につきましては、当期の業績が予想を上回ったことから、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たりの期末配当を前事業年度より10円増配し47円とさせて頂きます。この結果、当期の配当性向は、20.9%となりました。」

    2023年3月期の期末配当を前年度の37円から10円増配し47円とし、配当性向は20.9%となった。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 456,472 37 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり37円を実施した実績を再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 456,472 37 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり37円を実施した実績を記載しており、安定的かつ継続的な配当方針を再確認している。
  9. FY20221株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2022年3月期の期末配当金につきましては、当期の業績が予想を上回ったことから、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たりの期末配当を前事業年度より2円増配し37円とさせて頂きます。」

    1株当たり期末配当を前年度の35円から37円へ増額し、配当性向は23.9%となった。
  10. FY2022-Q11株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 433,311 35 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり35円を実施した。前年度の1株当たり28円から配当額が増加している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 346,422 28 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり28円を実施した実績を記載しており、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 346,422 28 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり28円を実施した実績を記載しており、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 346,422 28 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり28円を実施した実績を記載しており、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元につきましては、業績及び配当性向等を総合的に勘案して安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    安定的かつ継続的な配当方針を維持し、2020年3月期も1株28円、配当性向35.3%とした。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 346,080 28 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として1株当たり28円を実施した実績を再掲しており、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 346,080 28 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり28円の配当を実施した実績を再掲している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 346,080 28 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、1株当たり28円の配当を実施した実績を記載している。
  18. FY20191株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「平成31年3月期の期末配当金につきましては、当期の業績が予想を上回ったことから、株主の皆様からのご支援にお応えするため、1株当たりの期末配当を直近の配当予想より1円増配し28円とさせて頂きます。」

    1株当たり配当額を前年度の26円から28円へ増額し、配当性向は34.7%となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 321,361 26 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり26円の配当を実施した実績を再掲しており、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 321,361 26 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり26円の配当を実施した実績を再掲しており、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。
  21. FY2019-Q11株当たり配当額の増加有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 321,361 26 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    当第1四半期累計期間に、1株当たり26円の配当を実施した。前年度の同時期に記載された1株当たり24円から配当額が更新されている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 296,642千円 24円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    1株当たり24円の配当を実施した実績を再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額296,642千円 1株当たり配当額24円」

    平成29年6月29日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり24円の配当を実施しており、安定的かつ継続的な配当方針と整合する実績を記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「業績及び配当性向等を総合的に勘案して安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    安定的かつ継続的な配当方針を維持し、当期も1株24円を配当した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「業績及び配当性向等を総合的に勘案して安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。」

    平成28年3月期は1株24円、配当性向67.8%。
一緒に動いた変遷

「独自のガスセンサ技術を基盤とした商品開発」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自のガスセンサ技術を基盤とした商品開発3回
  3. 2センサ高度化と国際規格対応製品の開発3回
  4. 3アジア・欧州での海外戦略強化3回
  5. 4サステナビリティ戦略とカーボンニュートラル・省電力商品の提供3回
  6. 5国内外でのガス検知警報器のシェア拡大3回
  7. 6安全・健康・省エネルギー分野へのセンサ応用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新コスモス電機の次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的かつ継続的な配当|新コスモス電機(6824)の変遷 | Komori