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356.5
%(営業利益の前年同期比増減率)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高8,656百万円前年比 +7.7%進捗 24.7%
営業利益883百万円前年比 +356.5%進捗 30.4%
経常利益1,510百万円前年比 +114.7%進捗 48.6%
純利益(親会社株主帰属)1,137百万円前年比 +106.9%進捗 48.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益79.28円
期末の財政状態
総資産68,979百万円
うち純資産 62,080 百万円自己資本比率 90.0%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高日本 4,477百万円(前年比 0.0%)、北米 3,192百万円(前年比 +17.7%)、ヨーロッパ 632百万円(前年比 +33.8%)、アジア・オセアニア 353百万円(前年比 -5.1%)
セグメント別利益日本 866百万円(前年比 +400.0%)、北米 88百万円(前年比 +8.0%)、ヨーロッパ 83百万円(前年比 +84.3%)、アジア・オセアニア 24百万円(前年比 -30.3%)
地域別売上高2,441百万円(前年比 -20.3%)、2,664百万円(前年比 +8.8%)、1,644百万円(前年比 +35.6%)、1,390百万円(前年比 +32.7%)、514百万円(前年比 +96.6%)、6,214百万円(前年比 +25.0%)、8,656百万円(前年比 +7.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高35,000百万円(前年比 +2.4%)
営業利益2,900百万円(前年比 +1.7%)
経常利益3,110百万円(前年比 -4.7%)
純利益2,330百万円(前年比 -9.5%)
年間配当予想72円 → 65円(-9.7%)
業績の増減要因
海外市場における強い需要、計画を上回った売上、円安に伴う為替差益が増益要因。経済活動の正常化や危機管理意識の高まり、旺盛な需要により陸上業務用・アマチュア用無線通信機器が増収となった一方、海上用無線通信機器は原材料調達難による生産遅れで減収となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,850,000
期末自己株式数497,490
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 8,656百万円(前年比 +7.7%) |
| 営業利益 | 883百万円(前年比 +356.5%) |
| 経常利益 | 1,510百万円(前年比 +114.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,137百万円(前年比 +106.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 79.28円 |
| 自己資本比率 | 当期末 90 / 前期末 90 |
| 総資産 | 68,979百万円 |
| 純資産 | 62,080百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 35,000百万円(前年比 +2.4%) / 営業利益 2,900百万円(前年比 +1.7%) / 経常利益 3,110百万円(前年比 -4.7%) / 純利益 2,330百万円(前年比 -9.5%) |
| 年間配当予想 | 72円 → 65円(-9.7%) |
| セグメント別売上高 | 日本 4,477百万円(前年比 0.0%)、北米 3,192百万円(前年比 +17.7%)、ヨーロッパ 632百万円(前年比 +33.8%)、アジア・オセアニア 353百万円(前年比 -5.1%) |
| セグメント別利益 | 日本 866百万円(前年比 +400.0%)、北米 88百万円(前年比 +8.0%)、ヨーロッパ 83百万円(前年比 +84.3%)、アジア・オセアニア 24百万円(前年比 -30.3%) |
| 地域別売上高 | 2,441百万円(前年比 -20.3%)、2,664百万円(前年比 +8.8%)、1,644百万円(前年比 +35.6%)、1,390百万円(前年比 +32.7%)、514百万円(前年比 +96.6%)、6,214百万円(前年比 +25.0%)、8,656百万円(前年比 +7.7%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 14,850,000 |
| 期末自己株式数 | 497,490 |
| 業績の増減要因 | 海外市場における強い需要、計画を上回った売上、円安に伴う為替差益が増益要因。経済活動の正常化や危機管理意識の高まり、旺盛な需要により陸上業務用・アマチュア用無線通信機器が増収となった一方、海上用無線通信機器は原材料調達難による生産遅れで減収となった。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外市場における強い需要に支えられて売上が計画を上回ったこと、円安に伴う為替差益により利益が伸長したこと。品目別では陸上業務用無線通信機器とアマチュア用無線通信機器が増収となり、販売チャネルとの連携強化、代替製品の販売促進、調達方法の多様化、生産ラインの効率向上にも注力した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。