レジャー事業の増収増益
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-14前進決算
「レジャー事業は、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊豆半島に所在する各公園からなります。売上高は840百万円(前期比10.0%増)、セグメント利益は127百万円(前期比11.1%増)となりました。」
レジャー事業は前年同期比で増収増益となった。 - FY2026レジャー事業の増収とセグメント利益減少が併存有価証券報告書
「売上高は3,662百万円(前期比3.7%増)、セグメント利益は808百万円(前期比4.7%減)となりました。」
レジャー事業は増収となった一方、セグメント利益は減少した。 - FY2026-H1レジャー事業の増収とセグメント利益減少が併存有価証券報告書
「レジャー事業は、伊豆半島に所在する、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする各公園からなります。売上高は1,788百万円(前年同中間連結会計期間比2.7%増)、セグメント利益は373百万円(前年同中間連結会計期間比11.5%減)となりました。」
レジャー事業は前年同中間期比で増収となった一方、セグメント利益は11.5%減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「レジャー事業は、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊豆半島に所在する各公園からなります。売上高は3,530百万円(前期比5.2%増)、セグメント利益は848百万円(前期比8.2%増)となりました。」
レジャー事業は売上高、セグメント利益ともに前年を上回り、増収増益が継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「レジャー事業は、伊豆半島に所在する、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする各公園からなります。売上高は1,741百万円(前年同中間連結会計期間比5.8%増)、セグメント利益は422百万円(前年同中間連結会計期間比6.2%増)となりました。」
レジャー事業の売上高とセグメント利益が前年同中間期を上回り、増収増益が継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「レジャー事業は、伊豆半島に所在する、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする各公園から成ります。売上高は2,486百万円(前年同四半期連結累計期間比7.7%増)、セグメント利益は569百万円(前年同四半期連結累計期間比21.3%増)となりました。」
レジャー事業の第3四半期累計売上高とセグメント利益が前年同期を上回り、増収増益が継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「レジャー事業は、伊豆半島に所在する、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする各公園から成ります。売上高は1,645百万円(前年同四半期連結累計期間比10.9%増)、セグメント利益は397百万円(前年同四半期連結累計期間比23.3%増)となりました。」
レジャー事業の売上高とセグメント利益が前年同期を上回り、増収増益が進んでいる。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「レジャー事業は、伊豆半島に所在する、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする各公園から成ります。売上高は703百万円(前年同四半期連結累計期間比14.9%増)、営業利益は97百万円(前年同四半期連結累計期間比21.1%増)となりました。」
単一セグメント化後に独立開示されていなかったレジャー事業について、報告セグメント変更により売上高と営業利益が再び個別に開示されている。 - FY2018単一セグメント化に伴う事業別利益開示の終了有価証券報告書
「なお、当連結会計年度より当社グループの報告セグメントを単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。」
レジャー事業の売上は全社売上として増加しているが、単一セグメント化によりレジャー事業単体の営業利益は独立して開示されていない。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「この結果、レジャー事業では、売上高21億44百万円(前年同四半期比8.9%増)営業利益2億24百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。」
レジャー事業の売上高と営業利益が前年同期比で増加している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、レジャー事業では、売上高15億18百万円(前年同四半期比8.7%増)営業利益2億21百万円(前年同四半期比20.0%増)となりました。」
レジャー事業について、売上高と営業利益が前年同四半期比で増加した実績が初めて独立したテーマとして記載されている。