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伊豆シャボテンリゾート(6819)・事実悪化直近の決算(2026-08-14)では「その他」

レジャー事業の入園者増加

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-14。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY2020-Q1再掲FY2023-Q3 – FY20232016: 22017: 120172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14その他決算

    「当四半期連結累計期間の来場者数は、前年同期と比較して1千人多い195千人となりました。」

    レジャー事業の来場者数は前年同期を上回った一方、アニタッチ事業では「前年同期と比較して22千人少ない172千人」となっており、事業間で方向が分かれている。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「レジャー事業の来場者数は、前年同期と比較して56千人少ない1,585千人となりました。」「アニタッチ事業の来場者数は、前年同期と比較して39千人少ない790千人となりました。」

    レジャー事業とアニタッチ事業の来場者数が、ともに前年を下回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「レジャー事業の来場者数は、前年同期と比較して9千人多い1,642千人となりました。」「アニタッチ事業の来場者数は、前年同期と比較して382千人多い829千人となりました。」

    レジャー事業の来場者数が1,642千人、アニタッチ事業が829千人となり、いずれも前年を上回った。グループ全体では前年240万人超の来園実績も示されている。
  4. FY2023コロナ前水準への接近有価証券報告書

    「入場者数がコロナウイルスの流行以前の水準に近付きつつあります。」

    新型コロナウイルス流行下の減少・復調傾向に続き、入場者数が流行以前の水準に近づきつつあるとの認識を示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が営むレジャー事業におきましては、9月30日に緊急事態宣言が解除されたことにより、人流抑制などの影響がなくなったことで、来園者数の復調傾向が見られております。」

    緊急事態宣言解除と人流抑制の影響消失を背景とする来園者数の復調傾向を継続して記載している。
  6. FY2022悪化有価証券報告書

    「当社施設への入場者数はコロナウイルスの流行前を下回っております。」

    来園者数について、緊急事態宣言解除後の復調傾向から、年間ではなお新型コロナウイルス流行前を下回る状態として記載されている。また、施設規模の説明は年間約180万人から約150万人へ変化している。
  7. FY2022-Q3来園者数の復調傾向有価証券報告書

    「当社が営むレジャー事業におきましては、9月30日に緊急事態宣言が解除されたことにより、人流抑制などの影響がなくなったことで、来園者数の復調傾向が見られております。」

    緊急事態宣言の解除と人流抑制の影響消失を背景に、来園者数が復調傾向にあると記載している。
  8. FY2021悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の流行による緊急事態宣言の発令等を受けて、一時施設の営業を停止いたしました。そのため、入園者数が前期に比較して減少いたしました。」

    前年度までの入園者数増加傾向から、緊急事態宣言等による施設営業停止を要因として、年間の入園者数が前期比で減少したと記載している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「伊豆高原グランイルミの開催時期を約1ヶ月早めたことにより、入園者数の増加傾向が続いております。」

    グランイルミの開催時期前倒しを背景に、入園者数の増加傾向が続いているとの認識を再掲している。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「入園者数は358千人(前年同四半期に比べ3.7%増)となりました。」

    入園者数は358千人となり、前年同四半期比で3.7%増加した。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「伊豆高原グランイルミの開催時期を約1ヶ月早めたことにより、入園者数の増加傾向が続いております。」

    グランイルミの開催時期前倒しを要因として、入園者数の増加傾向が続いていると説明している。ただし、夏の猛暑により最繁忙期の来訪が少なく、通期売上高は微減となった。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「入園者数は1,353千人(前年同四半期比3.0%増)となりました。入園者の増加は、先述した、グランイルミの開催時期の早期化及び4年目を迎えた事による地域への定着化によるものであります。」

    入園者数は1,353千人となり、前年同四半期比3.0%増加した。前四半期までの減少から増加に転じ、グランイルミの早期開催と地域への定着化が要因として説明されている。
  13. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「7.8月の記録的な猛暑及び伊豆半島を直撃した台風12号を初めとした複数の台風接近の影響により、伊豆シャボテン動物公園と伊豆ぐらんぱる公園の合計入園者数が昨年同期と比較して4万人以上減少したことが主な要因であります。」

    主要2施設の合計入園者数が前年同期比で4万人以上減少し、前年の増加から減少へ転じた。
  14. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「入園者数は345千人(前年同四半期に比べ3.2%減)となりました。入園者数の減少は、主にゴールデンウィークにおける天候の不良によるものであります。」

    入園者数は前年同四半期比3.2%減となり、前年同期の増加から減少に転じた。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは1年間で約180万人のお客様をお迎えする施設を有しております。」

    年間約180万人を迎える施設規模が示され、駐車場拡大を背景に入園者数と売上が増加傾向にあると説明している。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「入園者数は1,313千人(前年同四半期に比べ1.3%増)となりました。」

    入園者数は1,313千人となり、前年同四半期比で1.3%増加した。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「入園者数は356千人(前年同四半期に比べ1.5%増)となりました。」

    入園者数は356千人となり、前年同四半期比で1.5%増加した。前回記載された減少から増加に転じている。
  18. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「入園者数は848千人(前年同四半期比0.7%減)、グランイルミへの入場者を加えると900千人となりました。」

    グランイルミを含む入場者数は900千人となった一方、通常の入園者数は前年同四半期比0.7%減少した。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「入園者数は328千人(前年同四半期に比べ6.2%増)、グランイルミへの入場者を加えると351千人となりました。」

    当第1四半期の入園者数と前年同期比が示されている。
一緒に動いた変遷

「動物・アトラクション・イベントを活用したレジャー施設の集客」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1動物・アトラクション・イベントを活用したレジャー施設の集客7回
  3. 2純資産の増加と自己資本比率の上昇7回
  4. 3景気の不透明感と英国のEU離脱による先行き不透明リスク6回
  5. 4連結子会社以外の会社に対する債務保証エクスポージャー6回
  6. 5総資産の増加と負債の減少5回
  7. 6売上増加と営業・経常・純利益の黒字転換4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伊豆シャボテンリゾートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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