ホテル事業の開始と売上計上・営業損失
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-14。
伊豆シャボテンリゾートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14悪化決算
「売上高は136百万円(前期比4.0%減)、セグメント利益は△20百万円(前年同期はセグメント損失△16百万円)となりました。」
ホテル事業は減収となり、セグメント損失も前年同期から拡大した。 - FY2026ホテル事業の増収とセグメント利益減少が併存有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設からなります。売上高は703百万円(前期比0.4%増)、セグメント利益は24百万円(前期比62.0%減)となりました。」
ホテル事業は増収となった一方、セグメント利益は62.0%減少した。 - 2026-05-15悪化決算
「売上高は703百万円(前期比0.4%増)、セグメント利益は24百万円(前期比62.0%減)となりました。」
ホテル事業はほぼ横ばいの増収に対し、セグメント利益が大幅に減少した。 - FY2026-H1ホテル事業の増収とセグメント利益減少が併存有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設からなります。売上高は382百万円(前年同中間連結会計期間比7.0%増)、セグメント利益は39百万円(前年同中間連結会計期間比33.9%減)となりました。」
ホテル事業は前年同中間期比で売上高が7.0%増加した一方、セグメント利益は33.9%減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設からなります。売上高は700百万円(前期比7.8%増)、セグメント利益は63百万円(前期比9.6%増)となりました。」
ホテル事業は売上高700百万円、セグメント利益63百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2025-H1ホテル事業の売上減少とセグメント利益増加が併存有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設からなります。売上高は357百万円(前年同中間連結会計期間比1.4%減)、セグメント利益は59百万円(前年同中間連結会計期間比10.7%増)となりました。」
ホテル事業は前年同中間期比で売上高が1.4%減少した一方、セグメント利益は10.7%増加した。従前の売上増加と利益減少の併存から、指標の方向が反転している。 - FY2024-Q3ホテル事業の売上増加とセグメント利益減少が併存有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設から成ります。売上高は499百万円、セグメント利益は41百万円となりました。」
ホテル事業は第2四半期累計の売上高362百万円・セグメント利益53百万円から売上高499百万円へ増加した一方、セグメント利益は41百万円となり、売上増加と利益減少が併存している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設から成ります。売上高は362百万円、セグメント利益は53百万円となりました。」
ホテル事業について、第1四半期の開始・営業損失計上から進み、第2四半期累計で売上高362百万円、セグメント利益53百万円を計上している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「ホテル事業は、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする各宿泊施設から成ります。売上高は126百万円、営業損失は15百万円となりました。」
伊豆ドリームビレッジの連結子会社化によりホテル事業を新たに報告し、当第1四半期に売上高126百万円、営業損失15百万円を計上している。