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マクセル(6810)・目標年間配当50円を実施直近の配当(2026-05-22)では「再掲」

配当性向3~4割を目安とする株主還元

FY2016に初出。20回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-05-22。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q2その他FY2020-Q3 – 2026-05-222016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの328件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-22再掲配当

    「当社の利益配分に関する基本方針は、株主の皆様への還元、足元の設備投資資金、将来の事業展開を見据えた投資資金を総合的に勘案し、安定的かつ適正な利益還元を継続的に行うことを基本方針としており、剰余金の配当については、配当性向 30~40%を目安として第2四半期末及び期末の年2回行うこととしています。」

    配当性向30~40%を目安とする年2回配当の方針が再掲され、期末配当は1株当たり25円、年間配当は50円となった。
  2. FY2025年間配当50円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、2025年5月23日開催の取締役会決議により1株当たり25円00銭の配当を実施しました。また2024年10月31日開催の取締役会決議により1株当たり25円00銭の中間配当を実施しましたので、年間配当金を1株当たり50円00銭といたしました。」

    配当性向30~40%を目安とする方針を維持しつつ、中間・期末各25円、年間50円の配当を実施した。
  3. FY2025-H1期末配当30円を支払・中間配当25円を決議有価証券報告書

    「2024年5月21日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,376百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」「また、第79期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,078百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    配当性向30~40%を目安とする従来方針に関連する実績として、2024年3月期の期末配当は1株30円、2025年3月期中間配当は1株25円とされた。
  4. FY2024-Q2中間配当20円を決議有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額917百万円 ② 1株当たりの金額20円00銭 ③ 効力発生日2023年12月7日」

    配当性向30~40%を目安とする方針のもと、2023年9月末基準の中間配当として1株20円、総額917百万円を決議した。
  5. FY2023期末配当20円を支払有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、2023年5月23日開催の取締役会決議により1株当たり20円00銭の配当を実施しました。また2022年10月28日開催の取締役会決議により1株当たり20円00銭の中間配当を実施しましたので、年間配当金を1株当たり40円00銭といたしました。」

    配当性向30~40%を目安とする方針のもと、期末配当20円が実施され、中間配当と合わせた年間配当は40円となった。
  6. FY2023-Q3中間配当20円を支払有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額949百万円 ②1株当たりの金額20円00銭 ③効力発生日2022年12月8日」

    2022年9月末基準の中間配当について、1株20円、総額949百万円の配当が2022年12月8日に効力発生した。
  7. FY2023-Q2中間配当20円を決議有価証券報告書

    「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 949百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 効力発生日 2022年12月8日」

    配当性向30~40%を目安とする方針のもと、2023年3月期中間配当として1株20円、総額949百万円を決議した。
  8. FY2023-Q1期末配当20円を支払有価証券報告書

    「2022年5月25日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 989百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 効力発生日 2022年6月8日」

    配当性向30~40%を目安とする方針のもと、2022年3月期の期末配当20円、総額989百万円が決議・支払された。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「具体的な配当政策につきましては業績を反映させた配当を基本とし、財務状況や将来への投資などを総合的に勘案し、配当性向30~40%を目安として実施いたします。」

    配当性向30~40%を目安とする方針が継続している。当期は中間配当20円、期末配当20円、年間配当40円を実施した。
  10. FY2022-Q3中間配当20円を支払有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額990百万円 ② 1株当たりの金額20円00銭 ③ 効力発生日2021年12月8日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当20円について、総額990百万円、2021年12月8日の効力発生日が記載されている。
  11. FY2022-Q2中間配当20円を決議有価証券報告書

    「2021年10月28日取締役会 普通株式 990 20.00 2021年9月30日 2021年12月8日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額990百万円、1株当たり20円、2021年12月8日を効力発生日とする決議が記載されている。
  12. FY2020期末配当を無配有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、2020年3月期の親会社株主に帰属する当期純損益が10,487百万円の損失となったことから、無配といたしました。2019年7月30日開催の取締役会決議により1株当たり250円00銭の特別配当を実施し、2019年10月30日開催の取締役会決議により1株当たり18円00銭の中間配当を実施しましたので、年間配当金を1株当たり268円00銭といたしました。」

    配当性向3~4割を目安とする方針は維持されたが、当期は期末配当を無配とし、年間配当は既に実施した特別配当250円と中間配当18円の合計268円となった。
  13. FY2020-Q3中間配当18円を支払有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 920百万円 ② 1株当たりの金額 18円00銭 ③ 効力発生日 2019年12月5日。」

    2019年9月末を基準日とする中間配当について、総額920百万円、1株当たり18円、2019年12月5日の効力発生日が記載されている。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年7月30日 取締役会 普通株式 13,210 250.00 2019年6月30日 2019年9月20日 利益剰余金」

    MG20期間中の特別配当について、総額13,210百万円、1株当たり250円の配当が2019年9月20日に実施されたことが支払実績として示された。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年7月30日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり特別配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 13,210百万円 ② 1株当たりの金額 250円00銭 ③ 効力発生日 2019年9月20日。」

    MG20期間中に予定されていた1株当たり250円の特別配当について、取締役会決議、総額、効力発生日が具体化した。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画(MG20)の期間中(2019~2020年度)の株主還元策として、2019年6月30日を基準日とする1株当たり250円00銭の特別配当を行う予定であります。」

    従来の配当性向3~4割を目安とする方針に加え、MG20期間中の特別配当250円と株主還元強化が示された。
  17. FY2019-Q2中間配当18円を決議有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「配当金の総額 951百万円」「1株当たりの金額 18円00銭」

    配当性向の目安そのものに変更はないが、平成30年9月末を基準日とする中間配当18円の実施が決議された。
  18. FY2018配当性向が目安超過を継続有価証券報告書

    「配当性向3~4割を目安として実施いたします。」「年間配当金を1株当たり44円00銭といたしました。」

    配当方針は継続しているが、年間配当は44円、提出会社の配当性向は66.08%で、目安を上回る実績が続いている。
  19. FY2017実績が目安を上回った有価証券報告書

    「具体的な配当政策につきましては業績を反映させた配当を基本とし、財務状況や将来への投資などを総合的に勘案し、配当性向3~4割を目安として実施いたします。」「年間配当金を1株当たり36円00銭といたしました。」

    配当性向3~4割の方針は再掲されたが、当事業年度の配当性向は48.33%で、目安を上回る実績となっている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的な配当政策につきましては業績を反映させた配当を基本とし、財務状況や将来への投資などを総合的に勘案し、配当性向3~4割を目安として実施いたします。」

    配当性向の目安と、業績・財務状況・将来投資を勘案する決定方法を示している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元3回
  3. 2海外売上高過半に伴う為替変動リスク2回
  4. 3訴訟関連費用・引当金の発生2回
  5. 4宇部興産との合弁会社宇部マクセル京都の設立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マクセルの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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